思い立ったが吉日。~東京編~ -192ページ目

思い立ったが吉日。~東京編~

転勤族・2人の子供の育児について。

4/28に関空より出発し、到着は4/29に、そして就寝はその日の午前3時。

が、私達夫婦は職業柄(!?)早起きの為、起床は7時頃。

しかし、朝食は9時。



ホテルに到着した際、バトラーさん(滞在中売バトラーという執事がついてくれます。)

が朝食の時間と、メニューについてきいれくれます。



到着の翌日の朝食はルームサービスとなっているそうです。


9時になるまで、ヴィラの外にでてのんびりしたり、ウェルカムフードのお寿司つまんだりして過ごしていました。



時間になると、バトラーさんがきて、朝食の準備をしてくれます。ちなみに、最終日までこのバトラーさんが私達の面倒をみてくれるのです。



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朝食は、イングリッシュブレックファースト。


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オムレツの具やフレッシュジュース、シリアルの種類など選択できるのですが

二人とも、健康志向に走っている為、ほぼ同じメニューに・・爆弾



この日は約6時間コースのスパへ行き、一日を終えました。


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ブルガリホテル、環境・サービス共に贅沢でした。



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1つのゲストに一棟のヴィラ、となっているのですがすべてオーションビューは確保されているそうです。

私達はインド洋の断崖絶壁に面したプール付のヴィラの為、本当に、本当に海の眺めがよいです!


眼前は海のみ、180度インド洋。他のヴィラも目に入らず、完全なプライベート空間です。


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朝日、夕日が美しいのはもちろん、夜は一日に5回くらい流れ星が見えるほど星がよく見え、寝室に入っても波音が聞こえ 普段同時には味わえないような自然の光景を見ることができたのが 今回の旅の一番の贅沢だったような。

敷地内にはプール・スパ・バー・レストラン・ブルガリショップがあり、歩いて移動も可能ですが

ロビーからはバトラーさんがバギーで移動してくれます。

下の写真がバギーとヴィラ。


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日本人のスタッフ方もいるので日本語OKです。



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ちなみに、アメニティも当たり前ですがブルガリ。お水のボトルもブルガリ。
ブルガリ好きにはたまらないホテルだと思います。


4月28日から新婚旅行でバリへ5泊7日でいってきました。


今回の旅行はすべてSさん(旦那さんの事をこう呼んでいる)にお任せしたので
普段街中を歩き回る旅行から、のんびり旅行に。

人生で一度の新婚旅行なので贅沢に!との事で、ブルガリホテルに滞在というプランにしました。



当日の午前中は役所で戸籍謄本や住民票とったり、梅田へいって携帯の契約内容変更したり。


17時すぎ出発だったのですが、空港到着は14時。

かなり時間あまったのでラウンジで軽食とってました。

(隣でSさんが仕事で何か思い出したのか、どこかへ電話しにいってしまったりと

旅行まで仕事を忘れられない大変さを感じました・・)


年上だと感じる一つとして、マイルためる為にJALにこだわるところがあります。(年齢より性格かな!?)

私だったら、安くいくために航空会社選ばないな~、なんて。

今回はJALのCクラスにのせてもらえるおかげで、普段機内で寝れない私が寝れました。




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シャンパン2,3杯飲んでちょい酔ったところで食事。私は必ず洋食。Sさんは和食。



関空からバリのテンバサール空港までは約7時間で到着します。


到着は深夜0時すぎたころ。


ロビーで現地の添乗員さんがホテルまでつれていってくれます。


ホテル到着は1時。ロビーでライムのフレッシュジュースを頂き、気分転換。

ヴィラについてすぐにとった写真がこちら。


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バスルームです。お風呂がまさにハネムーンハート


が、私は術後の出血が止まったか確認できない為お風呂には入れないのでした・・・

(Sさん1人でこのお風呂に入るとは・・)


スーツケース広げたりなんだかんだで就寝は3時。


それ以降のお話はまた次のブログへ。