神が与えし空想プログラム | こういうケースもあるというリアリズム

こういうケースもあるというリアリズム

んー、んー、あー、
わーにんぐ、わーにんぐ!

昨日から夢に出てくる…
ほんと、いつも通りででも私は危機感感じてていなくなる前になんとかしなきゃって必死なの。
昼休みも休憩室で寝てたら金縛りでもう疲れた。

飲んで記憶飛ばしたい。
わけわからなくなるまで飲みたい。



てか、人が折角仕事始めたのに
いちいち指図すんなよ。
って思う。
あいつだったらこんな事言わない。
褒めてくれる。
スーツ着てたときも
ビックリする位褒めてくれた。
もう一回あの頃に戻りたい。


働かなくていいよ。とか
遊び行こう。とか
飲もー。とか

楽しいことしか言わないでくれたし、働かなくていい、遊んで飲み散らかしてればいいって事実よりも、そういう私が求めてる言葉を的確に与えてくれる所が好きだった。

彼氏っていう立場になった人にはそんな都合のいい優しさ求められないしね。

彼氏とは必要のないものなのかもしれな(`_´)