世話の掛かる肌 | ☆☆moeゴコロ☆☆

世話の掛かる肌

お肌の曲がり角を過ぎた26歳。
ある日突然、急に顔にじんましんが出た。
痒いのなんのって。発狂しそうなほど。
顔だから、ぼりぼり掻き毟るワケにもいかず、ホント参った。

それ以来、
原因不明なのだけれど、この症状は時たま起こる。
皮膚科にも定期的に通い、お薬ももらっているけれど、
薬が切れた途端、発作のように襲いかかる。

今もそんな状態。
すっぴんになると熱があるコみたいに、
ほっぺ真っ赤。痒い・・・とっても。くすん。
せっかくこの前フェイシャル行ったのに。

働いてなくて良かったと思うのは、こんな時。
無理してでも、お化粧して仕事へ行かなければならないのは、
かなり苦痛である。お肌の状態が悪いと、気分も沈むし。

なんて、
そろそろ言ってやれない状況なので、働かないと。
今の生活に慣れ過ぎて、本当に社会復帰できなくなりそうだから。

世話の掛かるお肌を見てもらいに、
皮膚科に通うのもバカになりません。くすん。