PGT-Aで産み分けするにあたって、1番の懸念材料だったことがあります凝視


お金は別に大した問題ではなかった。(お金持ちな訳ではなく、単に私の価値観が、女の子の赤ちゃん看板持ち>お金💰)でした。


1番PGT-Aを懸念した理由は、PGT-Aで生まれた赤ちゃんが、障害を持って生まれてくる事、でした。


体外受精で生まれる事、PGT-Aで生まれるということは、自然には生まれてこなかったであろう命を誕生させてしまうということです。


その赤ちゃんがもし障害を持って生まれてきたら、わざわざ私が、赤ちゃんを苦しめるために誕生させてしまうことになるのではないか、と思いました。

そして、今もその心配は常にあります。

それが、私の鬱の1番の引き金となっています。


もしこれから娘が病気になったら、わざわざ産んだ私のせい。


そんな考えが今も時々浮かんでは鬱になり、なんとか持ち直す。と言うことを繰り返しています。


いつになれば、そこからぬけだせるのでしょうか?