ブログを読んでくださりありがとうございます!
このブログは発達凸凹の姉妹を育てる私の備忘録として、また、同じように悩むママの励みになればと記録します!

私…30代後半、凸凹姉妹の育児でやられ気味、奮闘中

長女…未診断ながら発達凸凹確認済 現在4年生 普通級

次女…定型なのか凸凹なのか様子を見つつ現在1年生 普通級

現在進行系で毎日ワチャワチャですが💦、本当に大変だった日々のことを思い出しながら書いていきます!


↑ちょっと自己紹介載せてみました。💦

さて、今回は今まで全く触れてこなかった次女のお話です。

長女で奮闘していた頃、ふと横を見ると次女は3歳になったばかりでした。
発達凸凹を調べると、遺伝もあるとのこと。
長女でも支援級だのなんだのこれだけ悩んでいるのに、次女まで…と思い始めたら精神崩壊寸前でした。

2番目らしく、我の強いところのある次女。
幼稚園プレ(長女と同じ幼稚園)の様子をきいても、先生はとても言葉を選んでいて、あるともないとも言わない。
「えー…と、そうですねぇ…」(目が泳ぐ)

それまで相談していた市の機関に泣きながら電話すること数回、
「お母さんの面談と、次女さんの様子を見てみましょう。3歳なら発達検査ができます。」
と言ってもらえました。
機関の人、本当に神でした。笑い泣き

かくして、次女まで発達検査を受けることになるのです。