WISC-Ⅳを受けるに当たり、今度は検索しまくりました。

「WISC 結果」「WISC その後」「WISC 境界」…

泣きながらずっと検索していました。


K式のとき、自分の子供に点数がつく怖さを感じ、手が震えました。

このWISCでさらに長女の能力がはっきりする。


見かねた親友がカウンセラーに繋いてくれたり、市の療育班の人が面談してくれたりしました。完全に鬱になっていました。周りのサポートがありがたかった。


WISCは受けても受けなくても、K式の結果で見解書は書ける。

それでも受ける意味は…より詳しく長女のことを知って、サポートしてあげたいから。


勇気を振り絞って検査の日が来ました。


※今考えれば、こんなに身構える必要はなかったのです。でもこのときはこんなふうに真剣に考えていました。