とある女子大生の徒然草 ~就活回想記とOL見習い日記~
  • 05Aug
    • 就活回想記 12. いざ面接〜商社 後編〜

      またも時間が開いてしまいました今回は商社面接の感想を書きます◎内容は以下の3本立て□面接は「アピール」ではなくて「マッチング」□おにぎりとマイ水筒持参□正直に話していればオワハラには遭わない□面接は「アピール」ではなくて「マッチング」ESから始まり、面接に至るまで、「企業にとって自分がいかに有用であるか」「いかにほかの就活生より優れているか」「いかに素晴らしいことができるか」をアピールするという、ちょっと日常ではやらないことを就職活動ではしなさい、と言われているような気になると思います。多くの就活サイトでもそのようなアドバイスがされていますし、確かにその側面はあるのかもしれません。ですが、「アピール合戦」を全力で頑張ったひとが必ずしも思い通りの結果を残しているとは決して言えないと思います。これの理由は明らかです。私も含め、殆どの新卒の学生は面接官のおじさまからしたら別に何もできないからです。どんなに頑張って話を綺麗に盛ったり、場合によっては捏造(?)までして喋ったところで、単なる学生個人の体験に過ぎないことがほとんど。面接時間の30分、そういう自分を(半信半疑で)売り込むような「アピール合戦」をすることが、果たして有意義といえるかどうか、私には疑問です。それよりむしろ、小さいものかもしれないけど、自分がやって来たことに対して、自分自身がどう感じていて、それが何故自分にとってわざわざ取り上げるべき体験だったのか、その辺りを洗い出して素直な言葉で語れるようにしておけば、(積み重ねてきたこともちょっと弱いところも含めて)少なくとも自分がどういう人間であるかが伝わる。そこに、3月なり8月なりから自分が見てきたたくさんの企業の印象を重ねて考えてみれば、その企業に自分があっているかどうか、何故あっていると思うか、ということが語れるようになってくるはずだと思います。私はこのことしかしていませんでしたが、結果本当に行きたいと感じた企業のいくつかに内定を頂けました。(少なくとも多くの日系企業の就職活動においては、)自分が持っているものの価値観と相手の価値観が本当にマッチしているかどうかの答え合わせをしに行く、「マッチングの場」だと考えると少しは気が楽になる&自分のいいところが素直にでるかなぁ、と思います□おにぎりとマイ水筒持参とにかく6/1からの怒涛の面接は忙しいです。どんなに計画的にプランを練っていても、移動時間30分程度で次の面接に行かなくてはならないときも普通にあり、食事の時間がうまく取れないケースも少なくありません。何も食べずに面接に臨むのは普段通りの自分を出せない可能性もあるので、コンビニでおにぎりとお茶を買って移動中に食事をする人もいるでしょう。そこで大切なのは、ちょっとした出来事にペースを乱されないように準備しておくことだと思います。おにぎりを買おうとしてせっかくコンビニに入っても並んでいて買えない、買えても電車に乗り遅れて走るハメになる、などの小さな「想定外」が案外ストレスになったりします。その点自分で予め持ち歩いていれば、心配はありませんね◎ちなみに、お昼時の面接の会話のとっかかりはお昼ご飯ネタのことも。準備万端!手作りおにぎりを持っていた子!となると、その場がほっこりする上に覚えていて貰えますよ笑□正直に話していればオワハラには遭わないとある、オワハラ怖い!と言われていた会社でのこと。第1志望!と言い切ればそこの内定はもらえそうだなーと思いつつ、心の底ではより志望度の高い会社がありました。シンプルに第1志望だと言い切るか少し迷いましたが、私は正直に思っていることを伝えました。その結果、その場で内定は出なくなってしまったけれども、きちんと親身に話を聞いてもらって思考を整理する機会も頂けたし、結果的にその会社を辞退することになったときも、納得した話し合いが出来ました。オワハラ怖い!とか、コーヒーかけられる!とかいう都市伝説とかもチラホラありますが、そのへんの対応は自分次第ということが分かりました1つ目の話とも繋がりますが、正直に話したところ落とされる会社は、マッチング成立してないということなので、ありのままで行くのがベスト◎誠意を持って向き合っていれば、そんなに大変なことにはならない…はず!長くなってしまいましたが、商社就活の感想はおしまい!あくまで個人の意見ですが、共感してもらえたり、これを読んで元気を出す就活生がいてくれたら幸いです◎

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  • 24Jul
    • 就活回想記 11. いざ面接〜商社 前編〜

      随分とお久しぶりの投稿になってしまいました…。就活回想記もいよいよ終盤なので、もう少しペースアップしますね◎5月になるといよいよ書類の結果が出揃いはじめ、面接への体制に!ここでは、商社とその他に分けて面接の様相を書くことにします。面接なんて完全に個人的な体験なので、参考にはほぼならないと思いますが、私の思い出のために6月初週のスケジュールを公開便宜上、五大商社を適当にA B C D Eと名前をつけて話します。中身はご想像にお任せ!答え合わせはしません!就活スケジュール〜商社のみ抜粋〜(:のあとは、結果の来た時間です。基本即日)6/1朝A 一次:昼頃メールにて。マイページで次の日の面接を予約。昼B 一次:連絡来ず夕方C 一次:夜電話にて。次の日の面接の予約は、Aと同様。6/2朝C 最終:翌日の夜に不在着信あり、翌朝意思確認の面接を辞退。A 二次: 当日夜に電話にて、次の日の面接を調整。昼D 一次:当日夜メールにて。次の日の面接はマイページで予約。6/3朝D 二次: 当日昼に連絡あり、夕方に来るように言われた。が、夕方にはAの最終があったため、翌日に持ち越してもらうようお願いした。昼E 一次: 当日夕方にメールにて。マイページにて次の日の面接を予約。夕A 最終:当日夜、電話にて翌日に意思確認面談に来るように言われた。6/4朝D 最終:翌日の夜、電話にて次の日に意思確認面談に来るように言われた。そこまで連絡が即日だったため、かなり血迷いの原因に。昼E 2次: Dの面接が長引き、痛恨の遅刻。面接は受けさせて貰えたものの、連絡は来ず遅刻厳禁。夕A 意思確認1:第一志望!と言い切れず、歯切れの悪い回答をしていたら、翌日の朝10:00までの期限つきでもう一度考えて来るようにいわれた。6/5夕A意思確認2: 正直Dの方が志望度は高かったが、頑張って第一志望!と言った。その場で内定。後味は悪かった。この後、Dから内定連絡。6/6朝A内定辞退:朝一で電話をかけ、すぐに出向いた。気持ちの推移について聞かれたが、きちんと言葉を尽くして答えるようにしたためか、そこまで引き止められることもなく、一件落着。夕D意思確認: 内定。じんわりと嬉しかったこれにて就活終了。こんな感じで、とにかくちゃんと進むところはどこも即日連絡からの次の日面接、そしてまた即日連絡、なんて感じで、忙しいことこの上なし。(逆に、内定連絡待ち以外で即日ではないのはかなり少ない印象。)予定を書いただけでとにかく長くなってしまいました次の記事では感想を書きます◎

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  • 11Jul
    • 就活回想記 10. 初インターン、その後編

      この前の記事に書いた選考の後、無事インターンに参加することができました◎インターン自体は、損保業界のいろはを学生目線に立って教えて下さるような内容で、受け入れ先の部署の社員さんや、グループメンバーにも恵まれて非常に有意義な時間を過ごせましたちなみに、こちらのインターンは学生の間では内定直結と噂されていただけあり、終わった後のフィードバックが非常に手厚かったです。インターン後に一度面接練習会という形で呼んでいただき、本選考で受ける筆記テストの模擬問題と模擬面接の機会をいただきました。これはインターン選考の2次面談とは異なる人事の方と面接練習をするような形でしたが、かなり時間をとって一緒に思考の整理をしていただいていたような感じです。また、受け入れ先の部署の社員さん(メンターさん)の他にも3人ほど女性総合職の方をご紹介いただき、OG訪問のツテに困ることはありませんでした。部署や年次、歩んできたキャリア等、様々なリクエストにも答えていただけて、大変助かった記憶がありますそして甘っちょろい私は、これだけたくさん呼んでいただけて、内定をもらえるかな?と正直思っていましたですが、そんなに簡単に行くはずなどなく…。それぞれ呼ばれた際に、毎回志望度を遠まわしに確認するような質問がありました。(他はどこを受ける予定なの?→最終的にはどうやって絞るの?など。)これに対して私はとても正直に、「この会社に入りたい気持ちは間違いないけれど、他にも数社、見ておきたいところがある。面接の感触等、最後の最後まで悩んで決めたい」と伝えていました。金融や商社などを見始めたのが遅かった分、面接までもを自分の会社選びの基準にしたいと考えていて、もし内定をいただけたとして6/1以降に拘束がかかって他社選考を受けられないということになったら絶対に後悔する、という考えの元で出した判断でした。(この会社は早期内定を頂いた場合、高確率で拘束がかかると聞いていたので、余計びびっていたのは事実)社員さんは皆さんとても丁寧に最後まで相談に乗って下さいましたが、内定を貰った就活生たちと同じルートには最後まで乗ることが出来ず、6/1に(恐らく2次選考と思われる)通常選考で再スタートすることとなりました。大変よく言われていることですし、当たり前にそれができる人も多いのかも知れませんが、やはり第1志望と言いきれる人にしか早期内定は出ません内定を持った状態で安心して就活を続けたいという気持ちも確かにありましたが、入る段階での判断に後から後悔しないように、きちんとありのままの自分を評価して欲しいという気持ちも同様にありました。嘘をついて色々なことを細工しながら、そのことに気持ちを割きつつ他社の選考を進めるというのは、今回の自分の就活のポリシーに反すると思えたので、最終的には後悔はしていません。某有名就活サイトには、「就活には受かる段階と、選ぶ段階がある」と書いてあるようで、とりあえず内定を貰うために第一志望だとどこでも言い切ることは必要だと書いてありましたが、この辺りは本当に自分の裁量というか、就活という入口の段階をどこまで深刻に見据えて考えるかの問題でしかなく、最終的に自分が納得できるようにするだけで正解は無いのではないかなと思いました(自分では、やはり正直な気持ちを言語化する過程をサボって、ウケのいい言葉を並べ続けるだけの就活から得るものはそこまで大きくないのかな、と今は思っていますが…笑 色々な考え方があるということで。)

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  • 10Jul
    • 就活回想記 9. 初インターン、選考編

      そろそろ19卒のサマーインターンの季節ですね。かく言う私は去年の今頃はアナウンサーを目指していたので()実際に就活をした業界では1社もインターンに応募しませんでしたが…。代わりに唯一参加したインターンが、損保会社の春インターンです。説明会やOB訪問を通じてかなり自分に合っていると感じており、巷ではインターン参加者はかなりの割合で内定が貰えるとの噂もあったので、結構頑張って準備して臨みました◎このインターンについて、面接のこと、インターン後のことを二つの記事に分けて書こうと思います!(かなり選考に直結するインターンも中にはあるので、きちんと情報とって戦略を立てるのは大切!但し、日系企業のワンデーインターン系は強化版説明会、くらいの扱いのところが多いかもしれません。せっかく時間を使うなら、どういう目的で行きたいのか、きちんと明確にしておくといいと思います◎)□面接【選考フロー】書類→1次面接(集団)→2次面接(個人)→インターン参加○書類学生時代に頑張ったことについての質問。字数がかなりきつめなので、簡潔に書くことが大切◎基本的には面接の時にこれをベースに話すことになるので、一番面接で深堀をされても困らない話題を書いておきましょう○1次面接私の時は面接官1人、学生7人の集団面接でした。1人7分持ち時間(内2分は自分から学生時代頑張ったことを紹介)があり、その中で学生時代に頑張ったこと&それに関する質疑応答があります。エントリーシートを親や友人に見せて、純粋に疑問に思ったことを言ってもらう!というやり方で他の人の視点を入れる努力をしました。面接といえども、人と人の対話なので、この準備さえしていれば、あとは普通にお話するだけのはずなのです。が、やはり時間制限が厳しい以上、少しでも無駄な話は削り、面接官の納得度を高めていきたいところ。ですが、面接時のほかの学生たちのやり取りも聞く中で一番感じたのは、「そもそも質問に答えていない学生が本当に多い!」ということ。限られた時間で面接官の疑問を解消していくことがそもそも自分を理解してもらう第1歩なので、多少質問を噛み砕くのに時間をかけてでも、質問に忠実に面接を進めていくことが無難ではないかと個人的にはおもいますが、やはりどうしても相手が聞きたい話よりも自分がしたい話を長くしてしまいがち。頑張って何が大変だったかを聞かれているのに、長々となぜ頑張れたのか、自分のパッションを語ってしまう人とかがいて、勿体ないなぁと思ったりしました…。ちなみに、噂レベルではありますが、大体1グループから1人が次に進める、という話です。○2次面接こちらも基本的な姿勢は1次と同じように望みました◎噂レベルの倍率は、3倍程度だと聞きました。こちらの面接は、質問の内容が少々特殊です。「子供の頃の自分を表すキーワードを3つ教えてください」「反抗期はあった?」「親友はいますか?」「親友があなたを語るとして、いいところと悪いところをどのようにいうと思いますか?」など、自分のこれまで生きてきた軌跡をひとつひとつ洗い出して行くような質問の仕方です。以前記事にもした、『絶対内定』という本の自己分析がここでかなり生きました◎ちなみに、たとえこの会社を受けないとしても、自分の進路をきちんと説明できるように、過去をきちんと言語化しておくのは説得力を持たせるひとつの手法です。やっておくのは無駄ではないとおもいます

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  • 04Jul
    • 就活回想記 8. Webテスト&テストセンターを乗り切る

      しばらくぶりの更新。大学も学期末に向かい、総復習が増えてます◎でもテストは1個だけ。しかも辞書持ち込み可のやつ。ゆとりテストネタということで、今回はWebテストとテストセンター(通称テスセン。SPIとかGABとか)のことを振り返り。準備は、SPI用の問題集1冊を仕上げただけ。(GABも受けましたが、特段対策はせず。)オフィス海の史上最強SPI&テストセンター超実践問題集の18年度ver.を使ってました。苦手な非言語の分野は、3周くらいやったかな。制限時間がかなりキツめに設定されてますが、きちんとそれを満たすように意識してました。私は大学受験に一応数学を使ったので、いきなりこの問題集の解説を読んでも戸惑いませんでしたが、もし高校1年以来数学をロクに触ってないぞ!という感じだと、もう少し丁寧な本から始めるのはありかなと思いました。如何せん、この問題集について行ければWebテスト、テストセンター共に問題なしかと◎(独自の筆記試験が難しいと言われてる某海運業者や某損保会社も、この問題集のことがわかっていたら、そこまで不安視する必要は無いように思いました。)結果、記憶は曖昧ですが非言語: 9題中推論は4題、タブ問題は3タブが最高。言語:長文穴埋めはなし(英語は淡々と解いていた)というような出来でした。確かに、ネットに落ちている諸々の水準と比べると、ぐぬぬという出来。ですが、不思議なことに出した企業の中で商社含め、テスセン落ちはひとつもありませんでした。(ネットでSPIボーダーが高いと言われているI忠商事に早めに通過して安心したこともあり、1度受けてそれを全て使い回し)非言語が半分以上推論じゃないとダメとか、4タブ問題が出ないとダメとか、なんとか言われてますが、別にその限りじゃなくても五大商社全通は可能ということです。実は性格診断の方も見られていて、ESと照らし合わせて齟齬がないか、とかそういうのもあるのかなぁ…なんて勘ぐったりもしましたが、真相は闇。ちなみに、GABについて、一番SPIと違う点は、非言語の問題特性です。SPIはきちんと書いて考えるいわゆる「高校入試」みたいな問題ですが、表を見て問題文に合う数値を見つける、概数計算をする、というような事務処理能力を図られてる感じです。これの出来については、慌ただしく頑張ってたので、正直あまり良くわかりませんでした笑最後の5秒でギリギリ最終問題をクリアしていく感じだったので、わりとサクサク進めていくのがオススメですあと、言語について、市販の本では「選択肢C どちらでもない」の扱いにたくさん書いてありますが、特段難しいことはないと思います。初めから中途半端に本文を読んだりすることはせず、問題を先に読んでから、その内容についてしっかりと本文に記載があるかを捜索するようにすれば大きく点を落とすことはないと思います◎ではまた

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  • 29Jun
    • 就活回想記 7. OB訪問の仕方、生かし方

      特に商社就活で大切と言われるOB訪問について。今日は①ツテのみつけ方②効果のほど(あくまで自分の感覚)について簡単に書きたいと思います◎(就活前にイタリアで手に入れたFURLAの名刺入れ。本当は真っ黒のが良かったけど、見つからず…。)①ツテのみつけ方一般的なのは学部、サークル、部活の先輩だとは思いますが、必ずしも興味のある会社、部署の方がいらっしゃるとは限らないですし、年次も若い方にかたまりがち。そこで、説明会や座談会で気になる部署・経歴の方がいらしたら、ダメ元でOB訪問をお願いしたり、名刺を頂いて社員さんをご紹介頂いたりしていました◎ちなみに、きちんとお願いすればかなり打率は良かったです!(大学にある名簿からメールするよりも繋がりが近くなるため)私の場合は女性総合職の方にお話を伺いたかったものの、あまり周りにはいなかったので大変助かりました!②効果のほどOB訪問をやっているうちは、ある程度の回数をすれば社風や事業への理解が深まるから、附随していい結果が出やすい!くらいのものだと思っていました。私がOB訪問をした会社は8社。(○は内定、□は選考辞退、✖︎はご縁なし です。○商社 6人(総合職 女性 男性)○商社 4人(総合職 男女1人ずつ 一般職 女性 2人)□損保 4人 (総合職 女性4人)○商社 3人 (総合職 男女1人ずつ 一般職 女性 1人)□メーカー 3人(総合職 女性3人)✖︎商社2人 (総合職 男性1人 一般職 女性1人)✖︎商社1人(総合職 女性1人)○ メーカー 1人 (総合職 女性 1人)実際のところどうなのかは分からないですが、OB訪問に足が向かないところは、そもそも自分の中で興味が薄い・合っていないと判断できるのでは…?と振り返れば思います。また、ひとによって会社を選ぶ基準は違うと思いますが、個人的には社風や人の雰囲気を大切にしていました。ともすればふんわり抽象的になりがちな志望動機ですが、OB訪問で感じたことを逐一言語化しておくと、少しは説得力が増すような気がします。行くことになった会社も、OB訪問で話したことや感じたことが面接に生きたと感じました◎

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  • 27Jun
    • 就活回想録 0. 取り急ぎ結果

      だらだらと就活の思い出話を書いていますが最終的にどこに着地するのかはじめにお伝えしたい方が読んでくださっている方もわかりやすいと思い、振り返りの途中ではありますが書いておきたいと思います。□ES提出:計12社メーカー:3社商社・海運:6社金融:2社インフラ:1社□面接受験:10社・メーカーA:リクルーター面談1回目の後、五月末まで面接の案内が来ず、受験せずB:内々定C:面接を受験せず・商社・海運D: 1次面接落ちE: 2次面接落ちF: 意思確認面談を辞退G: 内々定H: 内々定I: 1次面接落ち・金融J: 最終面接を辞退K: 2次面接を辞退・インフラL: 面接を受験せず結果論として、内々定を頂いた商社のうちの1社に決めました。総合職です。商社×総合職×女子の就活あるあるも含め、これからもちょくちょく就活回想録は更新していこうと思うので、ご興味のある方も(ない方も)今後ともよろしくお願いします◎

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  • 25Jun
    • パンと夕飯

      就活が終わり、今1番やっているのが料理教室に通うこと。お料理やケーキ、パンなど様々なコースがあり、私もたくさんのコースを3年ほど前から受講していますが、サークルや留学etc.大学生活がそれなりに充実していたこともあり、講座の残り有効期限が1年3ヶ月に迫った今、50講座ほどまだ残っているという事態に!そこで、就活が終わってから時間を見つけてはこまめに行くようにしています。習うと習ったことを使いたくなるもので、今日は先週習ったパンと、作りおきに最適な夕飯メニューをお家でやってみました!(今日の写真を撮り忘れてしまったのでお教室でつくったもの。)(こねて)(まるめて)(焼き上がり。お教室ではチーズを切って入れましたが、お家ではレーズンやクランベリーなどのフルーツを入れてみました。明日の朝ごはん!)お教室はマンションの近くにあるためか、生徒さんは主婦層が多めですみなさんやはり料理は慣れていらして、学生の私は野菜の千切りにみなさんの倍の時間がかかって慌てたりもしますですが、アレンジの案を教えてくだったり、ちょっとした切り方のコツを見て盗ませていただいたり、先生以外からも学べるところが◎です。私ももっと上手になって、実用性の高い主婦力をupさせたいです!!料理教室で習ったものを全てのつくることはなかなかできませんが、自分の好みや技術にあったものを少しずつ取り入れていくことは大切ですね

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  • 24Jun
    • 就活回想記 6. 自己分析

      説明会に通って「業界研究」をする傍ら、地道に続けていたのが、「自己分析」です。しばしば就職活動の一番の肝とも言われるものですが、いきなりひとりでやれ!と言われてと難しいもの。先輩と話したり親と話したり、人によってやり方は様々だと思いますが、私は書店の本に頼りました。以前このブログでも紹介しましたが、『絶対内定』という本の中にある約100枚のワークシートを上の写真のように埋めていく中で、今まで自分のやってきたこと、これからやっていきたいことを言葉に落とす作業をしていました。と、今だからあっさり書いていますが、この作業はかなり骨の折れるものです。最初から完璧に、素敵なものを作り上げようとすると頓挫してしまいます…。そこで私が気をつけていたことは3つ①空欄を作ってもOK書きやすいところ、書きづらいところ、人それぞれあると思います。全ての項目に対して同じような密度で答えがないことはかえって自然なことで、その感覚もまた個性だと思って把握することに意味があると思います。とにかく最後まで完遂すること!これがミソです。②「素晴らしい」作品にしようとしない「素晴らしい私」を作ろうとすると、労力がかかります。うまく思いつかず、イライラします。しかも、今考えてみると、そのように作った人格はバレたり、自分の性格を企業に誤認されたり、本当に正直面倒です。そもそもこの段階で人に見せるものではないのだから、「企業が欲しいであろう学生像」に寄せる意味は無いと思います。③何度も繰り返す繰り返すことで頭にしっかりと「言語化した自分」を馴染ませることが出来るのが◎何回もやれば思い出して空欄が減ることもあるし、気分で書いたけどちょっと違うかもなんてことも防げます。ここで言語化したことは、ESから面接まで非常に役立ったので、オススメです◎

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  • 21Jun
    • 就活回想記 5. 情報解禁日

      そんなこんなで、何となく手探りの「就活」をはじめていた中、あっという間に3/1、情報解禁日が来てしまいました多くの就活生がするように、2/28 23:59からのカウントダウンに私も参加残念ながら多くの企業はサーバー落ちしたりなどして、あまりこの行為に意味があったとは思えませんが、ちょっとした思い出です◎(銀行、損保系はシステムがつよいなぁと思ったり。)この時プレエントリーした企業は、約40社。商社、メーカー、銀行、損保、ディベロッパー、インフラ、法律事務所にいたるまで、幅広い業界の会社にエントリーしました。就活が少し遅れていることはわかっていたので、自分のコアにあった「海外に目が向いている人が多いところにいきたい!」という思いを軸に、初めはイメージで企業を選びました。中にはもっと多くの会社にエントリーしている人もいましたが、当初自分は、この40社に関しては合同説明会で説明を聞いてみたいと考えていたので、少なめとなりました合同説明会で特に気に入った企業に関しては、各社の個別説明会に参加し、実際にESを出すところを絞っていきました。その話についてはまた後日。

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  • 19Jun
    • 就活回想記 4. 大手 vs. ベンチャー

      思い立って「就活」的なことを始めてみたものの、なかなか上手くは進んでいなかったとき。「大手に絞るのは危険なのではないか」という気持ちが自分の中で芽生えていました。そんなときに届いたDM(マイナビとかunistyleとかone careerとかのです)をきっかけに、少しだけベンチャーの選考を受けました。イベント名はJob Tryout成長株のベンチャー企業6社の説明会を聞いた後、班に分かれてビジネスゲームに挑戦。この時の言動を各社の人事の方が見てくださっています。ここで高評価を得られると、あとの座談会の時間中に個別に人事の方とお話ができる「特別チケット」をもらえたり、優遇選考が受けられたりしますゲームが終わった後は各社社員さんによる座談会自由にお仕事についての質問ができます。ポイントはとにかく自分で考えて積極的にうごくこと◎であったようで、私は何社かの社員さんと個別に話すことができました。その際に気づいたことは、「自分には具体的なやりたいこと」は特段なかったのに対して、新卒からベンチャーの会社で活躍していらっしゃる方は、学生時代からある程度そのビジョンがあったということ。そして、それは一朝一夕には身につくものではないということ。1度大企業に就職してから、そこではやりたいことができないと数年後に気づいて転職したという方もいらっしゃいました。大手に行く人はやりたいことがなくて良い、ということではもちろんありませんが、あまりに具体的なビジョンを描けている人にとっては、大手の配属リスクをとることは幸福なこととはいえませんし、あれもこれもよい◎と思っている人には、大手の方がリスク少なく、後々可能性を残しやすいと気づけました最終的にベンチャーに行くことはありませんでしたが、「何故自分が大手を目指すのか」ということをきちんと自分の体験として話せるようになったという意味でプラスになりました◎なんでも食わず嫌いせず、業界をまんべんなく見ることは大切ですね

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  • 16Jun
    • たまには教養気分

      今日はちょっぴり教養気分。大学の先生が美術展覧会関係のお仕事を多くしていらっしゃるので、内覧会の案内がいくつも届くそうです。時間の都合がつかない時は生徒に譲って下さることも…!今回は私がいただきましたというわけで、三菱一号館美術館にて 明日6/17(土)開催される、「レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ展」の内覧会に行ってきました丸の内のど真ん中ながら、木に囲まれ、おしゃれなカフェもいくつかある素敵な並びの中にあります。内覧会は大盛況でした。右がミケランジェロ、左がダヴィンチの作品。ミケランジェロもダヴィンチも、近代美術に多大な影響を及ぼした二人の巨匠ですが、共に同時代・同地である、15世紀のイタリアを生きた人たちです。2人とも「素描」の高い技術を持ち、美術表現に欠かせない要素として重んじていたそうです。裸体画に強みを持ち、動的な画風を持つミケランジェロと、緻密である種数学的とさえ言える画風のダヴィンチ。素描のみならず、彫刻や手稿、失われた原作の模写なども展示としてあり、二人の創作への姿勢や息遣いが伝わってくるようでした。私は特別な予備知識はありませんが、比較芸術の展覧会として大変わかりやすく、楽しめるものでした◎カタログも充実の200ページ超!表紙と裏表紙でW表紙みたいでした。展覧会の後に参加できるレセプションもあったのですが、内覧会ということで専門家や関係者の方々に溢れており、自分はさすがに話す内容がなさすぎるのでそそくさと帰ってきました…。入場の待機列で後ろにいらした方々は「こういうところで人脈をつくるんだ」と会話してらっしゃったので、きっと素敵な世界なんだと思いますが三菱財閥の力なのか、とっても充実した展覧会です。大学の先生は美術や文学の一般層への浸透を目指して活躍していらっしゃる方なので、ビジネス界での力を生かしてそのような活動ができるのは、なんだか羨ましくなってしまいました

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  • 14Jun
    • 就活回想記 3. 自分で考えること

      振り返れば、就活中の相談相手はかなり大切なトピックだったように思います。今日はそれを感じさせる最初のきっかけとなった体験について前回記事では某外資メーカーAに1次面接で落ちてしまったことを書きましたが、その結果を聞いた父は「最低だな」の一言。「1次面接は業界への適性以上に学生としての資質を図るもの。それすらも突破出来ない奴は全然ダメ。」かなり厳しいことを言われました私の友人に、常日頃から「誰かの頑張っている姿を応援したい、伝えたい」と言葉にして言っており、メディアの道へ進んだ子がいるのですが、父もその子のことは知っていて、「あの子はよく頑張っている、目的意識のない君とは違う」とまで言われ、怒り沸騰友人の心がけは確かに立派で、尊敬すべきだと感じる一方で、みんながみんな彼女ほどハッキリと夢を言語化する必要があるともその時は感じていなかったので、引き合いに出されることが納得できませんでした絶対に金輪際父親には相談するものかとプンスカしてました٩(◦`^´◦)۶父は日系企業勤務で、一時採用業務もやっていたらしく、その頃の経験に基づいて話していたのだと思いますが、今思えば、業種の異なる会社間で基準が違ったのかも知れないなと思います。ただ、このとき「身近な社会人の意見」を敢えて逐一聞かない選択をしたことは良かったかなと今は思ってます。良くも悪くもですが、素直に自分の感じた通りに業界や企業を判断しながら就活を進められたからですもちろん見えてないところもたくさんあるとは思いますが、自分の足で情報を稼ぐ努力をおしいとも思いませんでしたし!自分で考えることは大切ですね◎

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  • 10Jun
    • 就活回想記 2.初戦敗退@化粧品メーカー

      就職活動が始まったばかりの頃、私の志望業界は化粧品メーカー理由は、化粧品を見ているととにかく楽しいから!マーケティング職について、みんなに愛される化粧品ブランドを立ち上げることに憧れていました。大手日系メーカーAのインターンに応募したり、そこの社員さんにお話を聞きに行ったり、自分なりに「就職活動」を開始しているつもりでした。また、2018卒向けの情報解禁は3/1、選考解禁は6/1でしたが、大手外資メーカーであるB社はそのルールの縛りを受けません。せっかくなので選考を受けてみることにしました。エントリーシートを入念に準備し、きちんとウェブテストもクリア無事書類を通過して、いざ一次面接!!!と思ったら結果は一次敗退私は人見知りをしない性格で、初対面の大人相手でも特段緊張はしないタイプなので、そこまで変なことにはなっていないつもりだったのにこの結果。この会社は二次面接の中で発想勝負のケース問題、最終面接で英語のプレゼンがあると聞いていて、すでにそれに向けた情報収集もしていたため、ショックでした今振り返れば、大学の専攻について聞かれた時に詳しく話しすぎていたような気がしますが、(このことについてはまたそのうち)その時はなぜ通過できなかったのかわからず、悩みました。先述した日系メーカーA社のインターンにも書類落ちをしたということも相まって、好きなことを仕事にすることだけが道ではないのではないか!と考えるようになりました。

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  • 09Jun
    • 就活回想記 1. 冬インターンに通らない

      就活が落ち着いたので、思い出のために年明けからの就活の道程を記録します◎年末くらいまでは、アナウンサー就活をしようと思っていたのですが、急遽路線変更。(この話は長くなるのでまた別の機会に)父(普通のサラリーマン)の仕事仲間との食事会に誘われ、メディア系の人よりも、それ以外の業界の人の方が話が合うように思ったことがきっかけでした。そこでとりあえず!と思い、年明けくらいが締切ラッシュとなっていた商社やメーカーの冬インターンに応募してみました。多くのESは1. 学生時代頑張ったこと2. インターンへの参加動機中には、ケース問題のようなものを課す企業もありました。内定者の友人等に添削もお願いして、書類くらいは通る気満々でした(なめてる)が1つも通らない/(^o^)\慌てて追加で出した化粧品メーカーのインターンは通ったものの、総じて結果は惨敗。人気企業の冬の1weekインターンは、やはり夏インターンを対策して、充分ESの内容が練れていることが前提で、夏休みインターンに応募しなくてもセカンドチャンスがある!ということではないと学びました。ここから私の就活迷走ストーリーは開幕です

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  • 29May
    • 「御社が第一志望です」

      大学3年のときに留学して1年卒業を遅らせた関係で、私は実は就活仲間があまり多くありません。その数少ない就活仲間の某友人から、久々に連絡があったと思いきや。。「ほかの選考全部断るって誓約書書いて、インターンに行った某企業の内定貰っちゃったんだけど、予定通り他社は受けたいんだよね。しかも、6/1(面接の解禁日です)1日拘束されちゃったんだよね〜、なんて嘘つこう〜」確かに、「御社が第一志望です」と言わなければ内定をもらえるはずがないから、嘘を全くつかないわけにはいかないしそれもまた就活の戦略だという説がありつつも、やはりもやもやしてしまう。他社の選考全部断る前提なら拘束もありうるでしょうに。絶対他に受けたい会社がたくさんあるなら、まともな嘘くらいつける太めの神経が必要だし、その上、インターンでお世話になったところなら、推薦してくださった社員さんの顔もわかるだろうに。うーーーん。果たしてこの友人の選択はどうなんでしょうか。結果が出るまでは、なんとも言えませんが。(ちなみに私は、同じ企業で、他社の選考辞退をしたくなかったので、内定を頂きませんでした。いや、頂けなかったのもあるかも。笑)自分がど正直すぎるのかもしれませんが、もやっとした一言でした。全然関係ないけど、大きなサラダ。こんな日は、野菜をモリモリ食べて、たくさん噛んで、げんきになろう。うむ。

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  • 28May
    • 田園調布の推しカフェ

      田園調布の、お気に入りのカフェ、Pelican Cafe にやってきました。今日は前から狙っていたハンバーグランチキノコたっぷりのデミグラスソースが美味でした。窓からの景色もいい感じ。気分よし♡ここからは前に頼んだことあるシリーズ(ただの飯テロ)名前は忘れてしまったが、ベリーいっぱいのスムージー。すっぱいい♪マンゴースムージー。本当に、マンゴーをまるごと削った!みたいな美味しさです。母が食べていたフレンチトースト。1口もらおうと思っていたら、気づいたらなくなっていた個人的には、窓の外を眺めながら、道行く人の様子を観察するのが結構好きです!外国人の方が可愛い子供と遊んでいたり、高級そうな?わんちゃんを連れている方が多かったりまた是非来たいカフェです

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  • 26May
    • 君の膵臓をたべたい

      普通の小説、中高時代は山に積んで読んだものですが、いつの間にやら読み物といえば大学の課題の読み物ばかりになっていました。どう考えてもスマホの弊害。コイキングとか育ててる場合じゃなーい(といいつつやる)※スマホアプリの「はねろ!コイキング」にここ2日ほどどハマり中というわけで、やや久々に話題作を読みました。浅井リョウ『何者』住野よる 『君の膵臓を食べたい』どちらも映像化作品ですが、活字からも既に登場人物の息遣いが聞こえてくるような、臨場感ある世界観を堪能できました。1冊目は、就活をする大学4年生たちがお互いの本音と建前を探り合う、今の私にとってはかなりリアルな人間臭さに焦点をあてたもの。個人的には比較的脳天気な方なので、あまりこのような複雑な心理戦はしないのですが…(-ω-;)できないのも弱みかしら。w2冊目は、膵臓を患う少女と、人見知りの少年が心を通わせあう物語。単なる闘病・感動小説かと思いきや、衝撃のラストに、読む前に予想したものとは違う感涙。意外性が◎でした!ところで、早いもので来週の木曜からついに面接本番です(・ω・)ノシ就活解禁!!!!!終わった頃に感想戦諸々書くので待っててください(・ω・)ノシ

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  • 23Apr
    • みどりのおあしす

      気分なので、いつもより荒ぶった文をかいてみる。今日は両親が園芸店へ行くというので、暇をしていた私はてくてくついて行くことに。多肉植物フェアなるものをやっていたので、ちょこっと覗いてみると…。いるではないか。なんともぷりぷりした癒し系くんたちがすかさず推しメンの小ぶりの子をげっつ。何となく良さげなバケツ型の鉢と、可愛かったのでネコの置物もげっつ。そして。じゃじゃんなんという癒し。毎日お歌を歌って愛でよう。ヽ(=^・ω・^)ノ ニャー!ついでに面白かったのでこの子もげっつ。土いらず、ジョーロ要らずの鉢植え、ハイドロプランティング。土を使わないので食卓にも置けて、より近くに植物を感じられる、そんな有能くんである。鉢には水はけ用の穴がなくてもOKなので、結構可愛いマグカップとか、透明の金魚鉢みたいなのとかに入れて、アレンジも楽しめそう。あれこれ迷ったけど、ハマったらどんどん増えていって、部屋がジャングル状態になりかねないので、今回はひとつにしました…。( ´・ω・`)鉢植えでジャングルと言えば、子供の時一番大好きだった絵本がはちうえはぼくにまかせてという絵本だったのを思い出しました。子供が夏休みの間に近所の人たちの鉢植えを預かるお手伝いだかバイトだかをする話です。どんどん木が大きくなってもじゃもジャングルになりかねないから多少剪定して、挿し木とかにして子どもたちに配ったらみんな大喜びシェアハピイェイ!みたいな感じだったんですが、なんか子供ながらにほかの人の要らない余剰?が別の人の手に渡って、エブリバデハッピー!に繋がるのっていいなぁと思ってました。(すごくあたまの悪そうな文)これって商社のビジネス!!!とか思うのは就活病ですね。大概にします。それではまた(・Д・)ノ

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  • 13Apr
    • 丸の内ランチ

      最近、ランチが充実しています。OB・OG訪問が立て込んでいる毎日なので丸の内でランチをご馳走になることが多く…。さすがに写真を撮る勇気はないですが(笑)日々学食暮らしの学生から見ればどこもオシャレなところばかり!実際は、お話を伺いながら、タイミングを見ながら、先輩が食べ物を口に入れた瞬間に自分もパクリ!としているので案外優雅なものではない立ち居振る舞いもチェックされていると思うといつものようにドカ食いはできないですねwいいもの食べてる割に丸の内をちょこまか歩いてるだけなので肥えること限りなし。セーブしよう。写真は、最近のランチ。(非OB訪問)

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