母方のじいちゃんが逝って1年半が経った頃
だんな(まだ彼氏時代)のうちでゆっくりしていて、お母さんもリビングの空間にいて、
久しぶりに会って、
今が今まででいちばんいい顔してるねーと
(超気緩い状態(笑))言われ、
じーっと顔を見られてるなーと思ったら
なんか男の人がみえる、
角のあるもの
って言ってる
とのこと
私に来るような仏さんは
母方のじいちゃんくらいといい
翌日、母にそのことを伝えたら
もう何も食べれない(誤嚥とか痰とかで止められてた)ときに
黒ん棒(黒糖の麩菓子みたいなの)を口につける真似をしてた
とのこと
わざわざ孫に黒ん棒くれと言いに来たのかと(笑)
ちゃんと仏壇にお供えしました(笑)
あんたがしてくれそうやったけんやない?
や(実母)
伝えたいことを受け取ってくれる人のところにしかこない(時期とかタイミングとか)
(義母)
とか言われ、
たしかに、父方のおばちゃん(色々で疎遠)の危機には
おばちゃんの友人のところにばあちゃんは出たらしい(笑)
死んでも勝手な人は勝手(笑)
嫁はよそ者など、
差別漫才の勝手な家系なので
父方の人はどうでもいい(笑)
家から離れた人の幸せは願ってます
人は勝手
私も一応人だから、勝手
温みが命だと思って、人生全うしたい
優しいとか、真面目とか、一生懸命とか
まぁいい言葉を言われるのは受け取れないので好きな人から言われてもちょっともやもやする
私がしたいことだけしよう
中途半端な霊感?がチャネれるようになったら、楽なのかなー
わたしのガイド(守護霊)は誰なんだろう?
昔、戦時中(藩とかの時代)の男の子に
憑かれたけど、小5やしなー
全身じんましんで痒くなるからいやー(笑)
遊びたいなら迷惑かけんでさー
ろうそくあげるくらいで満足したってね
みんな勝手(笑)