地雷バトンだあああ!

HAHAHA☆←黙れ
地雷を踏んだあなたはキザ男と会話しなくてはなりません。



キザ男→v(・ω´・+)

自分→(・ω・)



v(・ω´・+)「やあ…君に出会えたことを幸運に思うよ」

  (・ω・)「あ、もっしー愛梨ちゃん今日遊べる?((無視」



v(・ω´・+)「君の名前を教えて?僕は英っていうんだ」

  (・ω・)「あ、ごめんw私に話してたのかw質問なんだっけ?



v(・ω´・+)「君と一緒にいると心が洗われる…」

  (・ω・)「私は心がどんどん汚れていくようで・・・



v(・ω´・+)「得意な歌はなんだい?天使のような君の声で歌って欲しいな…」

  (・ω・)「欲望ありすぎだぞ、私が音痴だったらどうするんだよぉぃ

v(・ω´・+)「好きな食べ物はあるかい?今度我が家に招待するよ」

  (・ω・)「ごっめん、変態の家はいっちゃいけないってよく言われるから無理」



v(・ω´・+)「ふふっ。君は笑顔が素敵だね。抱きしめたくなってしまうよ…」

  (・ω・)「私わらってねーぞ 



v(・ω´・+)「そんなおっちょこちょいなとこも、僕にとっては魅力的な部分のひとつだよ」

  (・ω・)「失礼だな、おっちょこちょいなんてしてねーぞバーカ 



v(・ω´・+)「君と星夜を過ごしたいな。星の美しさも君の麗しさをひきたてるだけにしか過ぎないだろうね」

    (・ω・)「大体星ってここまで光とどかねえだろうよ



v(・ω´・+)「毎朝君という花を見れたら幸せだろうね…」

   (・ω・)「私がそのたびそのたびくさってくよ」



v(・ω´・+)「お別れの時間のようだ。大丈夫、またあいにくるよ」

  (・ω・)「あいにくんな、