今日は、小説を書きますヾ(@°▽°@)ノ
結構長くなるので、お願いします(≧▽≦)
スタート

今日のサガンは落ち込んでいた。
なぜなら、ベレトに怒られたのである。
自分がベレトに言い過ぎた発言をしたのは、わっかってはいるのだが、何か気に食わないでいた。
そんな事でサガンは普段は絶対にこない街の商店街にきていた。
今日のサガンはさっきの事があったので少しイライラしていた。
サガンが商店街を歩いていると、ふとゲームセンターが目に入った
初めて見たゲームセンターに興味をもったサガンはゲームセンターに入ってみる事にした。
ガヤガヤ ガヤガヤ
普段は静かな部屋で読書をするのが好きなサガンにとっては、とても耳障りだった。
そんなところに、嫌気がさしたサガンは、
「こんな、ところなら来なければよっかた。(´д`lll) 」
と、つぶやきながら、出口に向かっていた。
出口の自動ドアが開き、外の出ようとしたとき
グィッ 「うわッ」
誰かに腕をひっぱられた
けれど、地球とは違う世界「で暮らしているサガンは、すぐに腕を振り落した。
しかし、さらに強い力で腕を引っ張られ気が付いたときには腕の中にすっぽりと
抱かれていて、いくら力をいれてもビクともしない。
こんなに、人がいっぱいいる場所で魔力が使える訳がないので、
恐る恐る顔を上げて相手の顔を見てみると、そこには男のサガンでも見とれてしまいそうなほど
キレイな顔をした男がいた。
目は鋭く、唇は薄く色っぽい、髪は福山雅治のような清潔感がある髪型だ、
肌もそこらへんの女よりもキレイで思わずドキッとしてしまう
「ずっと、会いたかった」
その男はサガンの耳もとでこう言った。
つづく(θωθ)/~