久しぶりの更新で~す
それでわ、スタート‼
カ「ずっと、会いたかった」
サ「えっ?」
カ「サガン ずっとあなたに会いたかった 会いたくて会いたくてたまらなかった
やっとあえたね、サガン」
サ「あの、だr「俺はカヲル サガンこっちに来い」
サ「えっ、ちょっ まてよッ」
待ってといっても待ってくれるはずがない。
カヲルに腕を物凄い力で引っ張られながら、サガンは頭の中で必死になってカヲルという
人物を考えていた。
考えることに集中しすぎて回りを全く見てなかったサガンはいきなり壁に背中を
押し付けられた。
サ「ッた~」
サガンが何をするんだとカヲルに言おうとして上を向いた瞬間何かが口にぶつかった
それが、キスされているんだときずくまで少し時間がかかった。
キスされてると気づいたサガンは必至で離れようとしたがサガンの頭の後ろにてを
がっちりと固定してサガンは完全に逃げられなくなっていた。
つづく(*゜▽゜ノノ゛☆
変なところだ終わってすいません(・_・;)