気がつくとピクトさんは危ない所にいた。

このままでいると落ちて…

死んでしまう⁈

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ピクトさん大ピンチ!

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助けを呼んだが、誰も返事がない!

ピクトさん絶体絶命!

手を離せば落ちてしまう。

死んでしまうのです!

あぁーもう無理!限界!

スルッ…

ああぁぁぁぁあ!

ついちピクトさんは力尽きてしまい、

手を離してしまった。

あ、あれ?

ピクトさんは気づいたのです。

地面が近かった事に。

ピクトさんは死なずに済みました。

めでたしめでたし!

ピクトさんがなぜそこにいたのかは、想像にお任せします。

なんてね!

朝、部屋でピクトさん似の緑色の人間がいたの。

イヤリングらしい。

笑ったわ(笑)

朝から失礼しました^^;