皆様、こんにちは^^
幸せ子育てセラピスト☆上野ゆかりです。
子育て中に、自分の時間を作れるかどうかで、子育ての質が変わると思いませんか?
子育てとは、ミラクルナ幸せな時間の連続で、子供から愛を受け取り、愛を与えるという愛の循環で人生で一番豊かな時です。
しかし、生まれてからの乳児期は、子供の世話をするのがメインの日常です。リフレシュしたり、エネルギーチャージできないと、母は特に、授乳時間があり睡眠不足と母乳製造機も担うので、体力的に大変です。
そこに自分の時間を作るすべを持ち合わせていたら、、ミラクルな幸せ子育てを実感しながら、子供に対して、輝く親で居られます。
自分の時間を作る、、どういうこと?
たとえば、身体を休める時間を作りたい。夫や、友人、両親に相談して、休む時間を確保する。
子連れで、受けられるエステ、マッサージを探して、行けるように調整する。
これは、自分の身体を労わり優しくする自己愛の選択と行動です。
この選択ができない方は、自分を大事にするということに心のブロックが働いています。
そして、疲れを感じた時に上手に休む時間を作れると、すぐ回復します。心のブロックがあると、極限の状態で、休まないといけない状態がきます。そうすると回復に時間を要します。
これと同様に、「具合が悪くても、ご飯も作らないといけないし、あれもこれもしないといけない、休めないの母は」よく聞くセリフです。
これは、三つの意味を含んでいます。
一つ目は、先ほどあげた、自分を大事にするという心のブロック。
二つ目は、自身の親からの教え、母たるもの、こうしなければならない。
三つめは、どんなに大変でもそれをすることのメリットがある。(例えば、母としての威厳、存在価値、そうすることで愛されるなど、そのメリットは、人それぞれで違います)
客観的に考えてどうですか?
具合が悪いのを押して、我慢して頑張って、家族の為に働いてくれるお母さんいかがですか?
言い悪いは、ありません。ほとんどの、自分達の母親はそうだったと思います。
ただ、その姿を見た子供は、具合が悪くても自分を我慢し頑張ることがいいと、当たり前と思いがちです。
もう一つのパターン
今日は具合が悪いから、申し訳ないけど、休ませて。と素直に言える母。大丈夫?と、夫は、自分が何ができるのか考えますよね。大事な人が、具合悪いわけですから。そして、十分休んで具合がよくなったら、母は、家族に感謝し伝える。家族も、母が元気になった姿を見て、嬉しい。ほっとする。
どちらを、選ぶかは自分の選択です。子供への影響、感じませんか?
ちなみに、私は、子育て中フルに頑張っていましたから、前者の妻でした(笑)よく怒ってました。怖かったと思いますよ。
そして、今は、後者ですよ(^ ^)!幸せです。
自分がどうしたいか、それは、自分で全て選択できるのです。
自分の選択が、自分を幸せに導きます。
幸せな選択のお手伝いをします。
無料セッション承っています。
場所:都内カフェ
興味のある方は、お問い合わせください。
幸せ子育てセラピスト
上野ゆかり