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moeccyaのブログ

元々はカラメネットに記載していたのですが、閉鎖されてしまったので移行しました。
カラメネットではこんな感じでした。
https://megalodon.jp/2012-0309-1019-12/moe.b.to/twitter01/307
なお初期の記事は時間的関係でほとんど転載してません。





好きなアイスの味は?


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〇アイスクリームの日
 1964年、当時の東京アイスクリーム協会は、5月9日を「アイスクリームデー」と定め、
 都内の施設や病院などにアイスクリームを寄贈するほか、
 ホテルでアイスクリームを楽しむ様々な祭典を開催したのが始まりです。

 以後、5月9日を「アイスクリームの日」として、全国各地で、福祉施設などへの
 アイスクリーム寄贈や、アイスクリームプレゼントなどのイベントを行い、
 アイスクリームのPR活動を推進しています。



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あなたが知ってるゴーヤー料理は?


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〇ゴーヤーの日
 沖縄県とJA沖縄経済連(現:JAおきなわ)が1997年(平成9年)に制定。
 語呂合わせと5月からゴーヤー(苦瓜)の出荷が増えることから5月8日。

 沖縄本島では「ゴーヤー」、宮古島では「ゴーラ」、
 石垣島や西表島では「ゴーヤ」など地域で違う。
 九州などでは「ニガウリ」、全国的には「ゴーヤ」と呼ばれることが多いが、
 標準和名は蔓茘枝つるれいし
 茘枝れいしはライチのことで、果実の形や性質がライチに似て、
 蔓性であるためツルレイシとなった。

 ゴーヤとはインド東部など熱帯アジアを原産とするウリ科の蔓性植物。
 江戸時代初期に中国から日本へ渡来し、当初は観賞用とされた。
 近年は温暖化対策の「緑のカーテン」としての需要も高い。
 ビタミンCやミネラルを豊富に含む果実は、沖縄の伝統的な野菜として知られ、
 全国で栽培される。
 原産地では多年草扱いだが、日本では気候の関係から一年草扱いになる。





お好み焼きは好き?


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〇コナモンの日・粉の日
 「コナモンの日」は、コナモンを愛するメンバーで構成される
 民間団体「日本コナモン協会」が2003年(平成15年)に制定。

 日付は「こ(5)な(7)」と読む語呂合せから。
 たこ焼き・お好み焼き・うどん・そば・パンなど、
 「粉」を使った食品「コナモン」(粉もん)の魅力をPRすることが目的。
 また、この日は小麦粉を使用した食品など「粉」の有用な利用方法を
 アピールする日として「粉の日」にもなっている。

 日本コナモン協会は、生活文化研究家の熊谷真菜により、
 2003年5月7日に設立された。
 協会設立のきっかけは、
 友人から「なぜ大阪にたこ焼き博物館がないのでしょうか」
 とのメールを受け取ったことからであった。
 「食シーンには欠かせない存在としての偉大なるコナモン」
 というキーワードのもと、
 コナモンの魅力を「面白まじめ」に考えている団体である。
 コナモン文化の普及と継承を目的に活動を行っている。





好きなコロッケは?


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〇コロッケの日
 コロッケの日とは、各種冷凍食品の製造販売を手がけ、
 全国の量販店、コンビニ、外食産業などに流通させて、
 日本一のコロッケメーカーを目指す
 香川県三豊市の株式会社「味のちぬや」が制定した記念日です。

 日付は明治時代に登場して以来、庶民の味方として親しまれてきた
 コロッケを春のシーズンに家族で食べてもらいたいとの願いと、
 5と6で「コロッケ」と読む語呂合わせから
 5月6日をコロッケの日と定めました。

 コロッケの由来は諸説ありますが、
 フランス料理の「クロケット」が起源ではないかといわれてます。
 日本への伝来がいつ頃なのか定かではありませんが、明治以降広く親しまれ、
 大正時代には代表的な洋食メニューになっていたようです。
 昭和に入ると惣菜だけではなく、おやつとして親しまれるようになりました。





お家に鯉のぼり飾ってる?


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〇こどもの日
 こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。

 こどもの日は、昭和23年の「国民の祝日に関する法律」の
 制定当初に定められた計9日の「国民の祝日」の一つであり、
 「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、
 母に感謝する」日とされています。

 祝日法の制定に当たって新たにこどもの日が設けられたことについて、
 成人の日とともに、
 「特に次の時代の人々に大きな期待をかけているから」
 と説明されています1。
 また、「子供を主体とした日で、いわゆるリーガル・ホリデーとしては
 世界に例のないことであり、如何にも新しい日本の国にふさわしい祝日である」
 として、審議の中で賛意が示されたことが報告されています。

 こどもの日の日付けについては、子供に関する風習としては3月3日の
 「ひな祭り」と5月5日の「端午の節句」があり、
 これを合わせて5月3日とする案もありましたが、
 5月3日は憲法記念日とすることとなったため、
 季節のよい5月5日を採ることとされました。
 こどもの日が5月5日とされた背景にはこうした経緯があり、
 「決して男の子だけを対象としたのではない」と説明されています。

 5月5日のこどもの日から1週間は、「児童福祉週間」とされています。
 この週間は、子供の健やかな成長、子供や家庭を取り巻く環境について、
 国民全体で考えることを目的に定められたもので、
 児童福祉の理念の普及・啓発のための各種行事が行われています。

 制定当初に定められた計9日
  元日(1月1日)、成人の日(1月15日)、春分の日(春分日)、天皇誕生日(4月29日)、
  憲法記念日(5月3日)、こどもの日(5月5日)、秋分の日(秋分日)、文化の日(11月3日)、
  勤労感謝の日(11月23日)

  現在制定されている「国民の祝日」計16日
  元日(1月1日)、成人の日(1月の第2月曜日)、建国記念の日(2月11日)、
  天皇誕生日(2月23日)、春分の日(春分日)、昭和の日(4月29日)、憲法記念日(5月3日)、
  みどりの日(5月4日)、こどもの日(5月5日)、海の日(7月の第3月曜日)、山の日(8月11日)、
  敬老の日(9月の第3月曜日)、秋分の日(秋分日)、スポーツの日(10月の第2月曜日)、
  文化の日(11月3日)、勤労感謝の日(11月23日)

内閣府 より