moeccyaのブログ

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元々はカラメネットに記載していたのですが、閉鎖されてしまったので移行しました。
カラメネットではこんな感じでした。
https://megalodon.jp/2012-0309-1019-12/moe.b.to/twitter01/307
なお初期の記事は時間的関係でほとんど転載してません。





一か八かの勝負したことある?


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〇勝負事の日
 日付は「イチ(1)かバチ(8)か」と読む語呂合わせから。
 制定した団体や目的については定かではない。

 「一か八か」は博打用語で、語源は「丁か半か」。
 「丁」と「半」の各漢字の上の部分の形が数字の「一」と「八」であることに由来する。
 「一か八かの勝負」のような使われ方がされ、結果はどうなろうと、
 運を天に任せてやってみること、または、のるかそるかを意味する。





年明け、体にやさしいもの食べた?


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〇七草・七種・七種粥
 セリ、ナズナ、ゴギョウ(ハハコグサ)、ハコベラ、ホトケノザ(オオバコ)、
 スズナ(カブ)、スズシロ(ダイコン)が春の七草。
 前日の夜、俎に乗せ、囃し歌を歌いながら包丁で叩き、
 当日の朝、粥に入れ食べると健康に過ごせるといわれる。
 これは新年に若菜を食べる中国の習慣が伝えられたもの。
 また、この日は七草をゆだて汁を爪に浸し、柔らかくしてから切ると
 きれいに切れることから「七草爪の日」ともいわれる。

 呪術的な意味ばかりでなく、おせち料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に
 不足しがちな栄養素を補うという効能がある。





好きなケーキ教えて!


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〇ケーキの日
 1879年(明治12年)1月6日、東京・上野の風月堂が日本初のケーキの宣伝をしたとされる。

 東京日日新聞に掲載された広告の内容は、
 「文化は日々開けていき、すべてのものが西洋風になってきていますが、
 ただ「西洋菓子(ケーキ)」をつくっている人はいません。
 そこで当店では外国から職人を雇ってケーキをつくり、
 博覧会へ出品したところ大好評でした。ぜひご賞味ください」というものだった。

 この1月6日の「ケーキの日」は、
 記念日に関する複数の書籍にて確認することができるが、
 制定した団体や目的についての情報はなく定かではない。

 関連する記念日として、カレンダーで22日の真上には15日があり、
 ショートケーキの上には苺がのっていることから毎月22日は
 「ショートケーキの日」となっている。

 その他、6月6日は「ロールケーキの日」、7月12日は「デコレーションケーキの日」、
 毎月6日は「手巻きロールケーキの日」、毎月8日は「ホールケーキの日」、
 毎月10日は「パンケーキの日」、毎月15日は「いちごの日」となっている。





囲碁やったことある?


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〇囲碁の日
 囲碁の日は、誰もが気軽に囲碁に触れ、親しんでいただくことを目的に制定されました。
 既にたしなんでいる方はより深く、これから始める方はこれを機会にぜひ、
 囲碁の世界に一歩を踏み出してください。

 また、囲碁ファン、棋士はもとより
 全ての囲碁関係者が囲碁の発展と振興を願うため、
 「打ち初め式」の交流イベントを行うなど、囲碁振興の取組みを推進しています。

 「囲碁の日」は公益財団法人日本棋院、一般財団法人関西棋院 、
 公益財団法人日本ペア碁協会 の3団体が足並みをそろえ取組を進めており、
 広く周知、定着することを願っております。 





パワーストーン持ってる?


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〇石の日
 日付は「い(1)し(4)」(石)と読む語呂合わせから。

 制定した団体や目的については定かではない。
 「ストーンズデー」ともされる。

 石や岩は昔から神様の寄り付く場所として尊ばれてきた。
 この日に、お地蔵様や狛犬、墓石など、願いをかけた石に触れると
 その願いが叶うという言い伝えがある。

 広辞苑の説明によると、1番目は、石というのは、岩より小さく、砂よりも大きい、
 鉱物質のかたまりのことである。
 何らかの原因で岩が割れて、いくらか小さくなったものである。
 特に小さな石は小石と呼ばれる。
 2番目に、材質・材料としての石(=石材)を挙げている。
 3番目には、宝石や特定の鉱物加工品を挙げており、
 時計の軸受け用の宝石、ライターの発火用の合金、碁石、硯、墓石などを挙げている。

 石にまつわる伝説として「夜泣き石」が日本各地に存在する。
 その内容は各地で異なるが、夜に石から泣き声がする、
 または子どもの夜泣きが収まるなどの伝承がある。

 また、神社では、通常の神様とは別に石が祀られていることも多い。
 古来から日本人は石や岩を霊的なものとして崇拝してきた歴史がある。