第3話 "変わる世界"







ライフルを失った・・・始末書物だ・・・。



グラハムという人のゲイっぽさがさらに増した。セキエイさんを執拗にこだわるあたりが。ただ、1週間での急ぎの機体チューニングに関して、パイロットの事は考えなくていいって指示出すあたりは漢っぽいと思った。でも気をつけないとトールギスのようになりますよ?プトレマイオスって宇宙にいる艦ですが、動力源に致命的な問題がある気がしてならない。ガンダムからエネルギー供給するとは。。。4機とも艦を離れてると艦の行動が制限されるらしい。どんな設計だよ、って思った。
第2話 "ガンダムマイスター"







グラハム・エーカー、君の存在に心奪われたものだー!



ゲイかよ、って思った。やっぱり単独での大気圏突入ができるらしい。
作品: 機動戦士ガンダムSEED DESTINY
形式: ZGMF-1000/A1
名称: GUNNER ZAKU WARRIOR
     (ガナーザクウォーリア 〔ルナマリア・ホーク専用機〕)
定価: 525円
Scale: 1/144
発売日: 2004/11
発売元: BANDAI

07/10/15 進捗100% ──────────
トップコート完了。光沢、のやつだけど若干塗料のつやが弱くなった。光沢のでも若干つや消し効果があるらしい。

後ろから見た感じ。


07/10/14 進捗90% ──────────
トップコート待ち。前回コートに失敗したのは、水性塗料の上にラッカー系のトップコートをしたから。店によっては”厳禁”と書かれてたりする。溶けるからね。たまたま最初買ったとこの店ではそんなこと書いてなかった。今回は水性トップコートをちゃんと拭く。本体は光沢、武器類は半光沢で。


06/xx/xx 進捗90-10% ────────
M1500オルトロス(高エネルギー長射程ビーム砲)は一度塗り終わったんだが、トップコートをスプレーした結果こうなった。吹いた直後はそんなでもなかったんだけど、時間が経って乾いていく中で溶けたような感じに・・・。ある意味ウェザリング。しょうがないのでなんとかリカバリを試みた。まずサンドペーパー1000番ぐらいで表面の塗料をだいたい落として、その後ラッカー系でちょっと拭いてみた。思ってたよりは復旧できた。


06/09/22 進捗70% ──────────
塗装がほぼ完了。残り細部の塗装と墨入れ、仕上げなど。というかこれ定価300円くらいのプラモなんですけど。塗りの練習ということで。塗って乾いてみたら、ルナ機というよりはシャアザクの色に近かった(笑) ま、それも一興。