作品: 機動戦士ガンダムSEED
形式: GAT-X105
名称: STRIKE GUNDAM STRIKER WEAPON SYSTEM
(ストライクガンダム・ストライカーウエポンシステム)
定価: 1000円
Scale: (BB戦士259)
発売日: 2004/01
発売元: BANDAI
12/04/19 進捗100% ──────────
完成したのはいつの事か。何かのついでにオレンジを塗っていたらしい。あとランチャーにタミヤのウェザリングパレットを試してますね。もう完成って事で。ふと思い出して写真撮りました。前回の方がポージングとか凝ってるな(;´∀`) 背景は黒の方がいいのね。
08/08/26 進捗80% ──────────
だいたい墨入れが終わった状態。オレンジ色が塗れてないことと、盾の修復が必要そうなことにきづいた。100%まではもうちょっとかかりそう。最初の単色プラの状態から比べるとだいぶ見れるようになったもんだ。
08/08/24 進捗70% ──────────
組み立ててみた。スカイグラスパーに試しに若干墨入れしてみた。にしてもBB戦士ってほんとに手間がかかるやつだ。
08/01/20 進捗70% ──────────
久しぶりに触ってる。ほとんどのパーツが塗り終わってる。今回はビームサーベルの蛍光ピンクについて考察。とりあえず
真っピンクって感じに塗ったらどうなるかと試してみた。なんか安っぽさがさらに増した気がする。やっぱりホワイトを上からグラデーション塗装してみるのがいい気がする。左下のはそんな感じにしたもの。それにしても、この対艦刀は単色プラからよくここまでになったものだ。全部塗ったからプラスチック面見えてないし。あと、ビームサーベルが対艦刀より長いのは、ゲートを切り出して自作したため。気付いたら長かったがこれは良しとしとく。元々持つとこしか付いてないって・・・。
07/08/08 進捗30% ──────────
若干色づいてきた。しかしマスキングがなかなかうまくならない。どうやら一度に欲張って厚塗りしてしまう傾向にあるらしい。スプレー塗装で液ダレするってどんだけ~~~。若干ではあるけど、はみ出した箇所のリカバリをどうしようかと毎回思う。爪でこするか、デザインナイフで削るか、Mr.カラーうすめ液でふき取るか、ペイントリムーバー(オレンジ臭)でふき取るか、墨入れの黒でごまかすか。有機溶剤系はつけすぎると地を痛めるらしいのであまり使いたくなかったりする。ペイントリムーバーなんか、”
本液をつけたまま放置すると、素材の変形、溶解を起こす場合があります”なんて書かれていて恐ろしい。白塗りはまだ残ってたりする。
07/07/29 進捗30% ──────────
色を塗ろうと思ってふと気付いた。角とか羽とかの先端が丸くなってる、というか余計なものが付いてる・・・。小さい子が先が尖って危ないからとかそういうことなんだろうか。削らんといかん。あとはパーツの目立たぬとこに肉抜き穴が開いてたりするし。やっぱりBB戦士、レベル高ぇ。パッケージ写真に合わせるためには塗装はおろか、パーツの加工やパテ埋めまでしにゃならん。難易度でいったら、
MG<HG<BB戦士の順に難しい気がする。塗装は白、黄色だけ完了。足など飾りです!!
07/06/24 進捗10% ──────────
SDというかBB戦士にふと興味が沸き、購入してみた。図はゲートから切り離して山にしといた。パッケージは見事に塗装されてるけど、そのまま組み立てると悲しくなりそうな気配。塗装してから組み立てようと思った。これ凄いというかどーかしてると思うのは、3つあるストライカーパックを全部まとめて装備できるってところ。ガンダムはおろかスカイグラスパーにまで。「装備が重すぎるんだっ!!」って言われてしまうよ。パッケージには、「
BB戦士オリジナル形態、スーパーストライクガンダムだ!!」って書かれてる。