病気の是認実録! あるこーる白書 著者 吾妻ひでお 西原理恵子を読んで、酒をやめることにした。アルコール依存症は否認の病気で、自分で病気だと認めたがらないことが多いらしい。しかし、この本を読んでると、どうも自分に当てはまることが多い。酒飲むと攻撃的になるやら 異常行動を行うやら 飲まないと寝付けないやら 記憶が飛ぶやらで、どう考えても自分はアル中なのだ。もともと寝付きが悪かったので、睡眠薬代わりに寝酒をしていたのが原因だろう。とりあえず寝れないのでメラトニン買うことにした。