独裁者というものは
指導者というものは
あるいは
独裁者というものは、
いや、
独裁者の条件は
一般民衆、国民、
原発の被害者には
まったく同情もしない、感情移入をしない
ことであるらしい。
テレビでのVサインや選挙運動のようなはしゃぎぶりをみると
我が総理は
最高の指導者だ。
サタンも顔負け勝負強い管首相
管総理が絶好調だ。
もうだれも管総理の邁進を止められない。
いやー、
サタンも顔負けの勝負強さだ。
其れ以前の総理は管総理とくらべたら
赤子の手をひねるようなものだ。
管総理はいままでだれもやれなかった
ことを成し遂げる偉大な大総理になるかもしれない。
放射能汚染水や汚染土壌を処理できるのか?
放射能汚染水や汚染土壌を処理するほうほうがとりざたされている。
そのひとつにEM菌と光合成菌をつかうというものがある。
以下のような説明をしている:
89 :名無しさん@お腹いっぱい。(チベット自治区):2011/06/10(金) 21:30:38.34 ID:3RoKbbUh0
前回、計画的移住地域の放射線量の高い地域で試験的にEMを散布しており、その結果に期待したいと述べたが、その結果が明らかとなってきた。テストに使われた圃場の放射線量は、
25,000~30,000
ベクレルである。10a当り40LのEM活性液に10Lの光合成細菌を加えて散布した区は、20~30%の放射線量の低下が認められている。また素人的に、EMをくり返し散布したところ、放射線量がかなり 減少し、安全基準まで下がったという話も多く、EMを散布し続けることで、前回に述べた地域全体の放射能汚染対策は、数年で解決できると言っても過言ではない。
1.高濃度汚染水の処理
最も単純な方法は、光合成細菌を強化したEMを高濃度汚染水で培養することである。光合成細菌は放射性元素と結合し沈殿する性質を持っている。
それらの水を海へ放流すれば、EMが海水中の放射性元素をキャッチし、そのエネルギーを活用するため、EMの密度がさらに高まり、海は浄化されると同時に、魚介類の豊富な海に大変身ということになる。
2.原子力発電所内の高濃度汚染土壌の除染
敷地全体に、米ヌカ等のEMの基質(エサ)になる材料を1㎡当り1kgを目安に混和し、光合成細菌を強化したEM活性液を散布する方法である。
なんだかなー。
土壌のばあい、放射能をキャッチしてEMをどうやって分離していうるのかの説明がないなー。
内部被曝の検査のできるところリスト
内部被曝の検査のできるところのリストが
lovely days さんの
ブログに紹介されています。
◆ 内部被爆検査
神奈川県 北里大学病院
大阪府 国立大阪病院
北海道 国立札幌病院
青森県 国立弘前病院
岡山県 国立病院岡山医療センター
京都府 舞鶴市民病院
宮城県 国立仙台病院
佐賀県 唐津赤十字病院
福島県 県立医科大学附属病院
愛媛県 伊方町民会館
茨城県 県立中央病院
新潟県 県立がんセンター
島根県 県立中央病院
石川県 県立中央病院など
高輪クリニック (東京港区)
生物学的線量検査およびそのほかの詳細検査(15,000円)
http://takanawa-clinic.com/housyataisaku/
lovely days さんの
ブログに紹介されています。
◆ 内部被爆検査
神奈川県 北里大学病院
大阪府 国立大阪病院
北海道 国立札幌病院
青森県 国立弘前病院
岡山県 国立病院岡山医療センター
京都府 舞鶴市民病院
宮城県 国立仙台病院
佐賀県 唐津赤十字病院
福島県 県立医科大学附属病院
愛媛県 伊方町民会館
茨城県 県立中央病院
新潟県 県立がんセンター
島根県 県立中央病院
石川県 県立中央病院など
高輪クリニック (東京港区)
生物学的線量検査およびそのほかの詳細検査(15,000円)
http://takanawa-clinic.com/housyataisaku/
故平井さんの衝撃の告発
すでに被曝をしてがんでなくなった平井さんの衝撃の告発が
ここで紹介されています。
そのなかでフランスの核実験の核兵器は日本がフランスにあずけたプルトニウムを含む核廃棄物がつかわれているといっています。なにも日本のものをつかわなくても自国のものをつかえばよいとおもうが、
そういうフランスにとって便利な手はあるかもしれない。可能性だけですが。
ここで紹介されています。
そのなかでフランスの核実験の核兵器は日本がフランスにあずけたプルトニウムを含む核廃棄物がつかわれているといっています。なにも日本のものをつかわなくても自国のものをつかえばよいとおもうが、
そういうフランスにとって便利な手はあるかもしれない。可能性だけですが。
孫さんしぶしぶ動くか
東日本大震災で100億円寄付をすると宣言した孫正義さんが
ずっと実行せず上がった株価ももとの安値にもどってしまっていたが
ようやく約束の1/10が支払われた。
義援金10億円の目録贈呈 孫社長が岩手知事へ
2011.6.2 18:08
ソフトバンクの孫正義社長から岩手県への義援金10億円の贈呈式が2日、東京都内のホテルであり、達増拓也同県知事が目録を受け取った。
達増知事は「大変ありがたい。被災者には有意義に活用してもらえればと思う」と感謝の言葉を述べた。孫社長は「一日でも早く、被災者に義援金が直接届くように願っている。個人でできる範囲は微々たるものでまだまだ足りないが、(被災者の)前進につなげてほしい」と話した。
孫社長は、東日本大震災の被災者に向けて個人として100億円の義援・支援金を寄付することを発表。岩手、宮城、福島の各県に10億円ずつ、茨城、千葉両県に各2億円を送付した。