優しさがいちばん -52ページ目

つくばの水道はだいじょうぶ?

原発による汚染は市民が測定器をもつようになって
あちらこちらで強い汚染が発見されるようになってきた。
つくば市もけっこう高いのだが、隣接する土浦市、阿見市などでは
もっと強いところもあるようだ。
ということは
霞ヶ浦も汚染されている可能性があり
そこの水を飲んでいる
つくば市はどうだろうか?

やがて測定がすすみ
あきらかになってくるだろう。

満身の怒り児玉龍彦

満身の怒り児玉龍彦( 東京大学先端科学技術研究センター教授 東京大学アイソトープ総合センター長)
が世にでてきた。
ここをクリック

神の義

プロテスタント(ほんとうのクリスチャン)の中心的
教義として
神の義
というコンセプトが
東牧師によって
示されています。
詳細は
ここに

デジタル放送いらない


今日からアナログ放送がなくなってデジタル放送になったそうだが
一向にかまわない。
価値のある映画は Youtubeなどで十分。
広告もnet で見られる。
新聞記事はずっと程度のたかいものがネットで
読める。

ここにある科学番組なんかはBBC やdiscovery channel
よりもいいですー。

それに光ネットでのTVは山のなかでも
アナログテレビがまだ使えるし、
つくばの街中にいけば、
ケーブルテレビはデジタルーアナログ変換をしてくれているるので
しばらくアナログテレビがつかえるから
ぜんぜんこまらないー。

たぶん
全国的には
テレビをみるひとたちは減少して、
テレビ局はさびれていく傾向になるだろう。

管総理はただしい

管総理がただひとり
原発のストレステストをしろといって、まわりから総攻撃をうけているが
管さんの主張は一見まったくただしい。
といってもストレステストの中身はわからんが。
たぶん管さんは黒幕に入知恵されたのだろう。

間違っているのは安全でないのに安全だといった、
カイフさんであり、原発利権でうごく自民党である。
また、九州電力でやしなってもらっている、玄海の町長たちだ。
浜岡原発をとめたのと同様に、管総理はただしい主張をしている。
どういう動機で管さんがその主張をしているかは別として
正義の主張は正義である。
管さんがんばれー。

本来は
原発の安全性とは
今回の東日本大震災とおなじ規模の地震がおきたときに
安全がたもたれるという規準でなければならない。
管さんはそこまではいわんだろーが。

そのような規準では
すべての原発の安全性は保証できないはずだ。

管さんって案外、いいひとなのかも?
また私がだまされているのかもしれないが。

検事総長の天下りさきは

検察のトップにのぼりつめたひとはどこへいくかというと(クリック)
【検事総長 の財界(体制維持)への天下り先】
 元検事総長・岡村泰孝  トヨタ自動車、三井物産 他
 元検事総長・前田宏   日本テレビ放送網 他
 元検事総長・松尾邦弘  トヨタ自動車他
 元検事総長・原田明夫  住友商事、資生堂、セイコーホールディングス他
 元検事総長・北島敬介  大和証券グループ、日本郵船他
 元検事総長・土肥孝治  関西テレビ、阪急電鉄、小松製作所、他
 元検事総長・吉永祐介  東京海上火災保険、ベネッセ他、

フレンチ・コネクション

ここに放射能汚染水の処分に関するフランスやアメリカの思惑の
裏読み(クリック )
がある。
要点は
東電がロスチャイルド系のアレバとの疑惑契約
おくれをとった
ロックフェラー系のGE を中心とすりアメリカ勢があせっている図式が。
(アレバ社に処理を頼りきる現状に、アメリカの科学者たち、米国務省や国防総省は、「地震、津波のリスクの次は、フレンチ・リスクだ」と言っているという。汚染水沈殿と除去などの技術面では、日本人だけで十分できるはずだと言っているという。ま、それはその通りで正しいけれど、逆ならアメリカも同じことをすると思う。)

地球の7つの大穴

地球上にはこんな7つの大穴があるという。
そのなかでもグアテマラの穴はミステリーだ。
まるでETのジョークだ。

プルトニウムは飲めるといった東大大橋教授の専門はというと



プルトニウムは飲めるといった東大大橋弘忠 教授の専門はというと

ふむふむ、
【研究目標】
コンピュータ・シミュレーションの新しいモデルをつくること、そして、それを用いて複雑な自然、人間、人工のシステムを解明し、創造していくことを研究目標としています。対象とする現象の階層的な構造に注目したモデルをつくり、それが生み出す複雑な全体像との関係を調べる研究です。

なるほど、原子炉は専門外だったのか。
それで小出先生と議論しても噛み合わなかったのか。


孫と管の日本破壊

ブログ”戦争はなぜ起こるか”で
孫と管の国家滅亡
という記事がある:
(一部を引用すると;
今日も太陽光をテーマに孫正義と首相官邸において懇談会するという。
私は、この動きこそ菅が辞めない最大の理由の一つだと見ている。

先日、菅と孫がたったたった二人で料亭において密談を行ったことは書いた通り、
その後、孫は国会にも出席し自身による太陽光発電事業の足場固めを行っている。

原発事故にかこつけ、事業拡大をアピールしている。
だが、孫の支援者は外資である。
孫が事業展開し、その後外資が国内電力事業を受け継ぐことになれば、
日本人のエネルギー政策は今まで以上に外資に支配されてしまう。

孫はもともとに日本人ではない。
孫は日本に帰化するにあたっても名前を変えなかった。
彼は韓国人であることを誇りにしているからである。

そんな人間に国家の政策を左右されてはならない。

菅は福島原発事故にかこつけて、
今度は孫などの外来者に国家の資産をわたそうと画策している。

そのために、菅は東電などの電力会社の分割を法案に盛り込んだ。
原発の安全と電力会社の分割はまったく関係がない。・・・・



管は総理をやめたあと、
実業界に進出しようとしているのか?
あるいは天下りをねらっているのか?