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新約聖書で最も多作の著者のパウロはイエス様に1.5回しかあっていない。
1回目は最初のダマスコでの顕現、0.5回目は布教をイエス様から聖霊によって激励されたとき。
そのほかにはマルコなどの弟子から間接的に生前の話を聞いただろうがこれだけで
最も多弁な布教者になれることは考えにくい。
そういう事実を顧みることない?パウロ神学の研究者は一体何を研究してきたのだろう。
神学を聖霊の働きを無視して論じることなど全く意味がない。