ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
創世記 第一章
1:6神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。 1:7そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。 1:8神はそのおおぞらを天と名づけられた。夕となり、また朝となった。
ここで空の上に水層がつくられたことを示している。
これが大気圧をあげる要因となる。
まだ太陽はできていない。