聖霊の訪れ・ケネス ヘーゲンのばあい | 優しさがいちばん

聖霊の訪れ・ケネス ヘーゲンのばあい

故ケネスヘーゲンはカリスマ派を代表する牧師だったらしい。

昔故東泰男牧師をとおしていちどだけこの派の集会に出席した記憶がある。

ケネスヘーゲンについてはThe word-faith movement

にその解説があり、非好意的に解説している。

日本語での説明は村上密氏がありこれも非好意的というか偽預言者として分類している。村上氏は同系の宗派や牧師を芋づる式にあげて糾弾している。

このように村上氏は評論家で告発者であるようだが、牧師であろうが

自分の考えはどうなのであろう。

 

一部転載:

村上 密(murakami hisoka)

1955年熊本生まれ 
1981年中央聖書神学校卒

20才の時、数ヶ月間の統一協会の入信歴を持つ。脱会以来悩める親達の依頼に応えて、異端・カルトに入信した人々のカウンセリング・救出を行ってきた。
最近では聖神中央教会の問題にも積極的に取り組み、社会問題化したカルトに詳しいカウンセラーとして、新聞・TV等でも度々取り上げられ、又脱会者の心のケアにも当たっている。セミナー・講演依頼も精力的にこなし、終末に出現する偽キリスト、偽預言者、偽教師に対する備えを研究し、ライフワークとしている。
現在アッセンブリー京都教会 牧師。
アッセンブリー京都教会 
宗教トラブル相談センター 
〒 600-8896 
京都府京都市
下京区西七条西石ヶ坪町38