マタイ6章の祈り 補足
マタイ6章の祈りで思わぬことに気づいた。
クリスチャンが普通祈る時に必ず言う
主イエスのなによって祈れとはいっていないことだ。
それではなぜ主イエスの名によっていのるというのか?
それはヨハネ14章14節などで主イエスがそういわれているからだ。
注意すべきは15節の戒めをまもるべきであるということばだ。
クリスチャンが普通祈る時に必ず言う
主イエスのなによって祈れとはいっていないことだ。
それではなぜ主イエスの名によっていのるというのか?
それはヨハネ14章14節などで主イエスがそういわれているからだ。
14:13[編集]
わたしの名によって願うことは、なんでもかなえてあげよう。父が子によって栄光をお受けになるためである。
14:14[編集]
何事でもわたしの名によって願うならば、わたしはそれをかなえてあげよう。
14:15[編集]
もしあなたがたがわたしを愛するならば、わたしのいましめを守るべきである。
14:16[編集]
わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。
注意すべきは15節の戒めをまもるべきであるということばだ。