聖書の自己矛盾例 パウロの場合 | 優しさがいちばん

聖書の自己矛盾例 パウロの場合

終わりの日の秘儀では
パウロは人間(自分)の内に潜む悪を許容し、イエスの教えと間逆の主張をしているという。(ロマ書7:12-24)

”パウロは悪を正当化している。、、パウロは肉も心もサタンに従っている”

この作者は時として謝りをおこなうほどに過激になるが
この言い分は理解できる。ローマンカトリックは世の権力に媚びまたパウロを利用しているという。
しばらくは是々非々でいこう。