脳梗塞の癒しの例 | 優しさがいちばん

脳梗塞の癒しの例

脳梗塞がイエスキリストの賛美によって完治した例がここにある

一部引用:

私は、現在、「主の十字架クリスチャンセンター北九州生ける神の教会」の牧師をしています。今回、神さまの恵みによって、「脳梗塞」が許されました。  教会の「断食聖会」(2004年2月10日~13日)の2日目の夜、突然、頭が重くなり、右手の指が動かなくなり、口が変形し、ろれつが回らなくなり、歯ブラシもできなくなりました。  この時、一瞬ですが、天国に行くことになって、そこでとりなしの祈りをしなければならないかも知れないと思いました。  しかし、このことを徹底して感謝し、この日は休みました。

                  

徹底した感謝 導かれた賛美

      


            次の日、飛び上がって神さまをほめたたえると5回で息が切れ、立っていられなくなりましたが、横になって感謝を続けました。神さまは最善以外なさらな いので、このことも、神さまは益としてくださる事を固く信じていました。  「脳梗塞」の症状になって、3日目の「賛美の祈りと練習」のとき、「大いなる主のみわざ」の賛美で、「ハレルヤ ハレルヤ 大いなる主をほめよ」のフ レーズを繰り返し賛美することを語られました。ですから、そのフレーズの賛美を繰り返しているとき、主の臨在が強くなり、その臨在の中で、主が触れてくだ さり、言語障害も、口の変形もいやされ、右手の指も正常に動くようになりました。