新刊 真理を知って自由になる
国際クリスチャンセンターから”真理をしって自由になる”という新刊がでた。
教会員20人強の証を綴ったものだ。
証は個人の信仰経験を吐露したもので教会でも牧師が出張したときなどにときどき行われる。個人的な信仰体験なので身近なものなので参考になり信仰を強化するのによい。
牧師の相変わらずな説教よりもはるかに良いことがおおい。
こういう証を聞かないと往々にして信仰生活をわすれてしまいがちなものだ。
この国際クリスチャンセンターは私が洗礼をうけた故東泰男牧師夫妻が開いたもので
大塚駅の駅前のビルの屋上にある。
東牧師は日本の多くの教会とことなり神は私たちに試練をもたらさず、試練はサタンがもたらすものだという特別な主張を聖書から解き明かしていた。
そして人間の本質は霊であるということを重要視していた。
神の霊があるなら悪の霊(サタン)も存在するということになる。
実際、イエスキリストが蘇って四旬節に弟子たちに与えたものは約束の神の霊である聖霊であった。
このことはほとんどの教会でも教えられていない。
なぜならそのようなことを前提にすると聖霊の存在証明が問われ
ほとんどの教会はこれに答えられないからだ。
新刊 真理を知って自由になる
は個人的な体験として間接的に聖霊の存在を証ているが
あくまでも間接的なのだと思う。
教会員20人強の証を綴ったものだ。
証は個人の信仰経験を吐露したもので教会でも牧師が出張したときなどにときどき行われる。個人的な信仰体験なので身近なものなので参考になり信仰を強化するのによい。
牧師の相変わらずな説教よりもはるかに良いことがおおい。
こういう証を聞かないと往々にして信仰生活をわすれてしまいがちなものだ。
この国際クリスチャンセンターは私が洗礼をうけた故東泰男牧師夫妻が開いたもので
大塚駅の駅前のビルの屋上にある。
東牧師は日本の多くの教会とことなり神は私たちに試練をもたらさず、試練はサタンがもたらすものだという特別な主張を聖書から解き明かしていた。
そして人間の本質は霊であるということを重要視していた。
神の霊があるなら悪の霊(サタン)も存在するということになる。
実際、イエスキリストが蘇って四旬節に弟子たちに与えたものは約束の神の霊である聖霊であった。
このことはほとんどの教会でも教えられていない。
なぜならそのようなことを前提にすると聖霊の存在証明が問われ
ほとんどの教会はこれに答えられないからだ。
新刊 真理を知って自由になる
は個人的な体験として間接的に聖霊の存在を証ているが
あくまでも間接的なのだと思う。