パウロ本領を発揮して雄弁となる | 優しさがいちばん

パウロ本領を発揮して雄弁となる

第一コリント2章ではパウロは知恵があるにもかかわらずこれを否定していたが
またパウロは訥弁だという牧師もいるが
とんでもはっぷん。
使徒行伝17章では理論家パウロが本領を発揮していきいきと論争を行っている痛快な章である。