ここでも主は介入される 使徒行伝16章 | 優しさがいちばん

ここでも主は介入される 使徒行伝16章

使徒行伝16章14節 パウロの話をきくルデヤに
主は彼女のココロを開いたとある。
これは主の介入とみてとれる。
このように個々人の自由意志に背中をおして介入されることがあることを思えておこう。