小沢氏は外国でどこの病院にいくのか? | 優しさがいちばん

小沢氏は外国でどこの病院にいくのか?


民主党の小沢一郎氏は
ときどきイギリスにいってしまう。
いったいどこにいくのか?
不思議だったのだが
思わぬところに答えがあった?

2チャンネルだ(クリック)

2チャンネルだけに真偽はわからないが。
以下に引用する:

141 : ネオトージョー : 2008/12/11(木) 01:14:33 ID:x+Bx3fQi [4/4回発言]

売国奴のユダヤ・ペット第3号の自民党の小泉とは恰も、正反対のように装ってはいるものの、
実はユダヤ・ペットとしては、小泉の大先輩の売国奴である。小沢は、同じ慶応大学経済学部
卒業の同期生というのだが、婦女暴行で3年目の留年(当時の慶応大学では3留は制度として
存在せず、自動的に退学であった1967年4月に、同じ慶応大学女子学生を強姦して
現行犯逮捕された婦女暴行魔の小泉に比較すれば、余程、真面目で優秀だったとは言えよう。
おそらく、親父の影響で司法試験を受験する為に、法政大学の大学院にまで行ったというの
だから、能力があったか否かは問わない方がよかろうが、少なくとも、婦女暴行現行犯逮捕と
その直後にあの精神病院では名立たる都立松沢病院強制入院歴2か月と比べれば、小沢の方が余程まともです。

しかし、小沢は、1990年のイラクのクウェート侵攻に際して、米国に90億ドルを拠出したり、昔から ユダヤの犬で米国大使館のCIA参事官のジェームズ・フォスターが小沢担当であったことから分かるように、 ご主人様の命令を伝達・実行しただけの、犬であった。こんな男の正体は、近くで見れば見る程分かるので、後に
ユダヤの命令で自民党を割って出て、一党独裁をユダヤの命令で破壊してはみたものの、自前の反自民政権を継続 して維持する程の政治力はなく、新進党は瓦解してユダヤの期待には十分に応えられず、ユダヤ・ペットの地位は 鳩山に、そして自民党の中で森喜朗から小泉へと、日本の破壊工作の任務は、反自民連合政権から自民党へと 移行して、小沢は用済みの逸れガラスになった訳だ。

小沢は、心臓病を患っており、その治療にはロンドンとワシントンのベセスダ海軍病院で定期的な診療を受けている。 後者は、ケネディの遺体を処理したことで有名な、ユダヤ管理下の病院であり、言うことを聞かない小沢の心臓の ペースメーカーはここで細工されれば、すぐに昇天する仕組みになっている。 途中で、逃げ出せなくなるCIAのスタッフが、手術されて心臓に埋め込まれる機器と同じであろう。 こうして、マインド・コントロールされたロボット人間、人間牧場の家畜達が生まれて来る訳である。