福島第一原発の所長は不適任
福島第一原発の所長の吉田昌郎氏が体育系の硬骨漢として、テレビ会議で
現場をしらないことで本社の幹部をどなりつけるなどして、一部に人気があるようだが
当初の泥縄の対応の不手際、作業員の不必要な被爆、大量の放射能の環境排出そして以下の
”まず、原発ニュース、事故対策の拠点で作業員の浴びた放射線を東電が毎回記録せず、後から推定していたことが分かりました。ここで作業員が寝泊りしていて、災害対策本部で線量計をつけておらず、正確な記録ではなく、これくらいと推定しているのです。水素爆発後、0.1ミリシーベルト/時間を越えています。年間1ミリを超える被曝をした人もいて、東電の管理は杜撰です。
”
など
とても適任とは思えない。