神風 | 優しさがいちばん

神風


この困難のなか、神風が日本を救っている:

日本のsimulationが一度だけ大気中の放射線濃度を発表したが、そのときの結果は何本のも脚が
あって特に陸上では北西方面と南東南のほうこうに長い脚がでていた。
東海や茨城北部そしてさらに以南の東京で少なくない量が観測されていた事実を説明していると納得できた

たまたまUstream中継で崎山比早子さん
ドイツが経時変化のもっとすごいダイナミックな放射能放出予測をだした。
あまりにも短時間でその後あれはどうなったかとおもい、その気になってしらべてみたら
あった。
ここだ(クリック)
ドイツ語だが、3月27日から30日(現在日本時間で3月28日日曜日13:40分)
までの福島第一原発からの放射能放出の予測を日本列島を含む広い範囲でダイナミックな予想をしている。
風向きによって放射能の向きが変わっているが、どの風向きでもほとんどが、
太平洋方面に吹き飛ばされている。
日本が島国であることが幸運だった。

これを神風と呼ぶべきだ。


日本のソフトの
SPEEDIでぜひ独自にこのスケールで、同じ時間経過で計算をしてほしい。