昭和天皇のジョン ガンサーへのインタビュー | 優しさがいちばん

昭和天皇のジョン ガンサーへのインタビュー


ジャーナリストのジョン ガンサーへのインタビューで
昭和天皇はこう答えている。

わたしの国民はわたしが好きである。わたしをすいているからこそ、もしわたしが戦争に反対したり。
平和の努力をやったりしたら、国民はわたしをきっと精神病院かなにかにいれて、戦争がおわるまでそこのおしこめておいたにちがいない。また国民がわたしを愛していなかったならば、彼らはかんたんにわたしの首をちょんぎったことだろう

これにたいして鬼塚は”天皇のロザリオp250”で
”日本人の一人として、天皇を精神病院にいれたり、喉をきるものはいない。天皇の作り話であり、マッカーサーへの命乞いである”と
いっている。