人間の本質は霊である
人間の本質は霊である
その根拠のところを聖書の記述に求めていますので
少々おまちください。
検索演じンで調べてみると、霊を吹き込むというとエゼキエルで神様ががいこつに肉をつけ仕上げとして
霊をふくこむという例がおおくでてくるが、
いちばん最初の霊は創世記だろう。
そこでは
2:7 その後、神である主は、土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれた。そこで、人は、生きものとなった。
とある。
これは人類の始祖であるアダムがうまれた瞬間だ。
ただ
人間以外の霊もいたにちがいない。
神々や天使だ。
これらの本質も霊にちがいない。
人間自身は物質とその法則に拘束されているだろうが、
奇跡の生起などはそうでもないようだ。
逆に本質が霊でないものといえば?
物質世界の人間以外のすべてか?