また私が作った漫画しょうかいしちゃいまーす!
[輝く星!]←タイトル
「私が山川中学校から転校してきた川上陽菜です!よろしくお願いします!」
私川上陽菜はお父さんとお母さんの離婚がきっかけでこの佐野川中学校に転校してきた!
今は2-1の教室で自己紹介をしたところだ!
「よろしくな!」
っと一人の男の子が言ってくれた彼の名前は棚原寛太だ!
この学年で一番モテるモテ男&美少年だった!
彼と話すだけでクラス中の女子からにらまれてしまうのだ!
そして・・・・・・・・・・・・・
20分休みに私はクラスの委員長金沢瞳に連れられて、
体育館の裏へきた!
「何?」
私が聞いた!
すると・・・・
「あのさ棚原君の事狙ってる?」
「えっ!」
「えっ好きなの?またライバル増えた~!」
「違うよ、転校してきたばかりで恋なんて無理だよぉ~」
「そっか!ならいいんだ!」
「えっ好きなの?」
「うん!」
「同じ委員長だし雑用もいやがらずやってる姿かっこいい!」
「そっか!」
私と金沢さんは仲いいんだ!!
転校してきた私に。
「山川中学校からきたんだぁ~よろしくね!」
っていってくれた!
そして1日が過ぎ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また学校
今日も朝棚原君は昨日残ってやっていった雑用が余っていたため金沢さんとやってる!
その他の女子はうらやましそうに金沢さんを見ている人もいれば金沢さんの悪口をいってるいる子もいる!
すると・・・・・・・・・・・・・
「おっす!川上もヒマなら手伝って」
「えっうん・・・・・・・やるよ!」
「もぉー陽菜まで誘わなくてもいいのに・・・これは委員長の役目なのに・・・・」
「まぁーいいじゃん。なぁー川上!」
「えっうんまぁ~・・・・・・・・・・・・・。」
そして雑用もおわり!
20分休み!
今日は金沢さんは委員会だから私は一人!
そんな中・・・・・・・・・・・・・・
「お!川上一人でなにやってんだ!」
棚原君が話かけてきた!
「だって今日は金沢さんは委員会だから・・・・・・・・・・・・」
「そっかぁーお前まだ瞳しか友達いないんだぁ~」
「うん」
「よし決めた俺が友達になってやる!」
棚原君が笑った!
キュン!胸がドキドキする!
これって恋?
「えっうんありがとう!」
「じゃあ今から図書室行こうぜ!」
「うん」
図書室へ行ったいっぱい本がある!
そしたらそこへ一番のクラスのいじめっ子佐々木萌乃がきた!
「ねぇ~なんであんたなんかが棚原君と一緒にいるの?」
「えっ」
「まさか恋してるの?そんな顔でェ~恥ずかしい!」
「・・・」
何も言い返せないだって佐々木萌乃のは瞳の次に可愛い美少女だ!
すると・・・・・・・・・・
「何してんだよ!」
「あっ棚原君・・・・・。」
「おい川上になんていったんだ?」
「えっ何も言ってないよ!」
「ならいいよ!川上行こうぜ!」
「う・・・・・・・・・・・・ん・・・・・・・」
次の日
朝教室で棚原君に呼び出された
「何?」
「俺これからもお前の事守ってもいいかな?」
「えっ」
「俺川上が好きだ!」
「えっ私も好きだよ!」
ごめんね。瞳でももうあきらめたくないよ!
何度でも謝るから・・・・・・・・・・・・・・・・。
輝く星を見つけてしまった!