黒歴史シリーズ 2
新しい部署で、懸命に頑張っていた私。
気がつけば、もう五月・・・目の前にはお盆が迫っていた・・・
↑とりあえず、生ゴミを処理していた(笑)
珍しく、話しかけられ、私は少しビビる(笑)
この時、かなり彼はバクバクしていたそうで(後日談)
なにこの子!!
すましちやって!!
「ですけど、何か?!(・д・)」
みたいな顔しちゃって!!
本当は
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
って気分だったくせに!(笑)
そしてメールが始まり、
あれよあれよという間に仲良くなり、一緒に花火を見に行くコトに!!
18歳(女子高出身)は、もうキャリオーバーだYO!ww
ドッキドッキドッキドキしながら、当日・・・
車で迎えに来てくれて、
会社の人に見つかるといけなかったので (※うちは社内恋愛禁止)
車の中から花火を見ていた・・・
私は、彼の顔を直接見ることもできず、
○ッキーのまぁるい、抱き枕を必死に抱きしめていた!!
そして、告白・・・。
もちろん、オッケー。
車内では・・・
こんな会話したりして・・・
私真っ赤です。
もう緊張とか、恥かしさで、もういっぱいいっぱいでした。
それが、さーちゃんの、
――――18歳、夏のできごと。。。
・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・。
ギャオーーーーーーーース( ゚ロ゚)!!!
なんて若いんだ、自分!!
ピュア・・・
ピュアホワイツだよ、お前は!!(なぜ他人事ww)
18歳・・・曇りなき眼の持ち主ですよ!!
書いてる最中、体中、鳥肌だらけだよ!
イタイ・・・
若いわー 痛いわー il||li _| ̄|○ il||li
来年も一緒に見ような・・・なんて
まさか来年あんなこ(ry
痛い。。。想像以上のダメージをうけました。。。。
恐るべし、黒歴史!!
さーちゃんは99999のダメージ!
返事がない・・・
ただの屍のようだ・・・・・・・・・・・il||li _| ̄|○ il||li
みんな、オラに力を・・・↑






