皆さま、どうも、こんにちは。
このブログでは、オリジナルの「照明」を手掛けている企業、「株式会社モデュレックス」について、
事業や理念などを通して少しずつ学んでいけたらいいなと思っています。
今まで知らなかった企業のことを知るとき、なんだかワクワクしてしまうということはありませんか?
自分はこのブログを書きながら、いつもワクワクしているので、そんなワクワクをくれるモデュレックスは、
やっぱりすごいなと思ってしまいます。(笑)
123回目の今回も、モデュレックスのクロニクルを辿ってみようと思っているのですが、
ほんの数年前の話を見ていると、すごく身近に感じるので、成長を見守っている、とも思えてしまいますね。
さて前回に引き続き、2014年のモデュレックスですが、建築照明分野への本格的な進出を開始しました。
美術館、そして博物館を始めとした建築照明分野への活動を本格化したのも、この年になります。
わずか2年前のことですが、ここ2年で進化したかもしれません。それも気になりますね。
2014年は他にも、産学協同事業が開始された年でもありました。
国立大学法人電気通信大学との産学協同事業を開始し、従来からのクリエーションとイノベーションに
インテリジェンスを加え、世界を切り開く新たな企業価値の創出をスタートさせました。
2014年はこのように、モデュレックスが大きく動いた年でもあったようですね。
次回もまだ、モデュレックスの歴史を追って行こうと思っています。