株式会社モデュレックスの「事業」と「理念」を知るためには?111 | 株式会社モデュレックスとは?

株式会社モデュレックスとは?

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皆さま、どうも、こんにちは。・・・・さて、「株式会社モデュレックスの”事業”と”理念”を知るためには?」も今回で111回めです。なんとなく、ゾロ目だとおめでたい気分になりますね。111から連想するものというと、やはり「ポッキーの日」「犬の日」でしょうか。ちなみに「照明に関わる記念日はないものか」と個人的に気になり調べてみたところ、なんと3月25日が「電気の日」なのだとか。由来は「明治11年3月25日、工部省電信局は、万国電信連合に加盟する準備として東京・木挽町に電信中央局を設け、その開局祝賀会を東京・虎ノ門の工部大学校の講堂で開催」したとかで、この日講堂でははじめて公で電気の通った照明が使用されたそうです。
・・・・本日は序盤からすこし話しが逸れてしまいましたが、以下より「株式会社モデュレックス」のクロニクルをご紹介していきますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。

1994年に2度めの大きな変革期を迎えたモデュレックスですが、その後どのようなプロセスを現在まで経ていったのでしょうか?
翌年には過去の無名のモデルたちを復刻し、「究極のミニチュア照明シリーズ」に作り替えました。以上のように、昔の事業をきちんと見直し、新たな価値観を与えるというのも、この企業の特徴ではないでしょうか?
1999年には「ModuleX Factory」を設立。これは「ModuleX設計思想を反映し独自のUNIT生産システムを整えた自社工場」だそうです。