皆さま、どうも、こんにちは。
・・・・さて、いきなりですが、「株式会社モデュレックス」という企業にフォーカスしたこのブログも、今回でとうとう90回に到達しました!このまま記念すべき100回目を目指していきますので、何卒おつき合いいただければこちらも幸いです(^^)
それでは本日も「株式会社モデュレックス」を参考に「光にまつわる言葉」を更新していきますので、よろしければ最後までご覧くださいませ。
【黄金の光】
読んで字の如く、黄金色の光の事。また、金銭の存在の重要性をあらわす。
【後光】
神仏などの背中から発せられる光の事をいい、転じて目の前の物や人の様子が神秘的に際立って見える瞬間をあらわす。
【採光】
外から光を取り入れて室内を明るくする様子。
【寂光】
仏教用語のひとつ。「寂」は煩悩を離れる、「光」は真の智が照らす意味をあらわす。すべての人が悟りを開ききった境地の如く、安らかで、静かな様子の光。
【春光】
春の光。また、「光」は景色を意味するため、春の景色もあらわしている。
【春灯】
春の夜の灯火のこと。
【照光】
はっきりと輝いてみえるさま。光明。
【晨光】
夜明けにあらわれる光、また、夜明けや早朝そのもの。
【清暉】
「暉」は訓読みで「かがやく、かがやき」とも読めるため、聖なる輝きを意味する。
【生光】
日食、月食の終了後、再度太陽や月がその姿をあらわす際に最初に見えはじめる光の筋のこと。