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チェケラッチョ

珍しくドラマみてます。
「おいしいプロポーズ」ってやつ。
第1話みたとき、あ、これいいわ!って直感。
ワクワクドキドキ。
さすが小松江里子の脚本はウマいですね。

んでもってシュノーケルのCDにかなりハマってます。
ライヴにでも行こうかと思ったくらい。いや、行きたい。行くぞー!
アジカンよりも蒼さがある。
インディーズの「ソラカラフル」も良かったけど、このメジャーデビューアルバムははるかにスゴイ。「アマヤドカリとキリギリス」マジ惚れました。

全く関係なかったGWも終わりました。
忙しくもなく暇でもなく、なんでか疲れ気味。
俺もちょっと休暇を。

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時間に追われる仕事をしてからというもの、限られた時間にいっぱい詰め込めようとし過ぎて、ちっとも有効に物事を消化してない、ってことに最近気づいた。
なんだか難いな。GWっていうのに。

先日のCDはまだ3枚しか開けてない。
聴く順番は結構真剣に考えたりしてて、違った選択すると自分の中でアルバムを消化し切れないまま棚にひっそり並ぶことになる。
なんだか難いな。GWっていうのに。

ともあれDAVE GRUSIN 「mountain dance」は噂どおりフュージョン界の金字塔的アルバムやった。すんっごい。

超圧巻!!

今日は暑い。もう夏かと勘違いするほど。
タンクトップの人もチラホラ。
思わずニヤリとしたところで、給料も入ったことだし一気にCD&DVDを購入。
まだまだ全部は聴いてないけど、いきなり凄かったのがEL&PのDVD「Live at Montreux 1997」
3ピースの世界一とも言える演奏は音楽ファンなら一度は必ず観ておくべきでしょう。
手術後で全盛期より衰えがあるのかと疑うほど、キース・エマーソン(key)の神業とも言える演奏は失禁もの。今までこんな演奏見たことない。はっきり言って変態の域です。今ひとつ地味だと思ってたカール・パーマー(dr)も予想以上に素晴らしくて、この人ただ者じゃなかった。最高の演奏と鮮明な映像とアングル。とにかくこのDVDは末恐ろしい。久しぶりに興奮してしまった。

~CD~
DAVE GRUSIN 「one of a kind」
DAVE GRUSIN 「mountain dance」
DAVE GRUSIN 「night-lines」
R.E.M. 「automatic for the people」
NICKY HOPKINS 「the tin man was a dreamer」
JOURNEY 「infinity」
PRETENDERS 「viva el amor」
CHICAGO 「XXX」
GOO GOO DOLLS 「let love in」
BROOKVILLE 「life in the shade」
シュノーケル 「snowkel snorkel」
~DVD~
EMERSON,LAKE&PALMER 「live at monteux」
GENESIS 「the genesis songbook」