さみしくとも明日を待つ。
夏って、どうして特別な匂いがするんだろ。灼熱の太陽にやさしい夜風。
どっちもこの上なく好き。
エアプレイの紙ジャケが発売された。
紙ジャケはどっちでもいいけど、3人のインタビューが気になる。
やはり買うべきか。。。
もう何回も言ってるけど、コレ、俺の生涯のバイブルね。
今で言うAORと一線を画すのは、収録曲のほとんどがアップテンポの曲なの。どうしてもソフトでやさしいイメージがあるけど、必要以上にメランコリックにならず、ポップで豪快なロックをジェイ・グレイドンとデヴィッド・フォスターがやってるのがミソなんです。
まさに灼熱の太陽にやさしい夜風。
これは夏のアルバムだ。