ベスト8進出はならず。
でも、悔いなくできたようで、早くも次の大会を目指して練習を開始した。



さすがに県大会となると立派な会場で、太鼓や笛の応援に圧倒された。

試合前に豊川稲荷で必勝祈願をしたんだけど…。



で、豊川稲荷でレトロな喫茶店を見つけた。



雰囲気に合わせ、れいこー(アイスコーヒーのこと)を注文した。



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昨日は娘のジョハン(女子ハンドボール)の応援で豊橋に行ってきた。

豊橋と言えば、豊橋カレーうどん!




見た目は普通のカレーうどんだけど、中にご飯が入ってる。
食べるときに底から混ぜてしまうと、ご飯が出てきてしまうので、必ず注意書きが添えられてる。



いくつかルールがあって、①自家製麺であること、②底からご飯、とろろ、うどんの順に盛ること、③日本一の生産量のウズラ卵を使うこと、④愛情を持って作ることで、これらを逸脱しなければ後はお店の自由らしい。

昨日のお店はウズラのフライだった。

さて、試合の結果は、応援のかいあって見事ベスト16に進出!

今日はベスト8をかけて、また豊橋で試合。

悔いの内容にがんばって欲しい。



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昨日の続きです。

カリウム


カリウムは、上限を超えることがあったけど、意外と優秀だと思ってる。自画自賛。(汗)
食後にフルーツをよく食べるし、果汁100%ジュースを愛飲してる割にはいい数字だと思う。
透析時間を延ばしてきたおかげかな。

無機リン


リンは、透析であまり抜けないためか透析時間を延長してもあまり下がらず、カルタンを6錠/日に変更して、極端な食事制限することなく、ようやくコントロールできるようになってきた。 

カルシウム・リン積


カルシウム・リン積もリンのコントロールがうまくいってからは、まあまあ合格点かな。
インタクトPTHの値が50前後なので、うまくいってることを証明してる。

カルシウム

 
カルシウムのグラフは作ってなかったんだけど、最近カルシウムの値が高いって言われるようになったので作ってみた。先生からは、数値が上がるときには2~3ヶ月くらいで上がるので、注意してみるように言われた。やはり、カルタン錠を増やしてから、若干上昇気味かな。
自分の場合は、潰瘍性大腸炎による腸閉塞を2回経験しているので、レナジェルやフォスブロック、ホスレノールは使えない。あとは、レグパラかリンゴ酸カルシウムくらいしか使えないかな。
 

ヘマト

 
ヘモグロビンとヘマトクリットは、鉄剤やネスプを細かく調整してくれるので、概ね良好。潰瘍性大腸炎のために、ヘモグロビンは10を越えたことがなかったので、潰瘍性大腸炎にとってもいい結果となっている。

とりあえず5年くらいは、このままの状態を持続させたい。
なんだかんだと言って、透析を始めて満2年となった。
早くも感じるし、遅くも感じる。

365(日/年)×2(年)/7(日/週)×3(回/週)=約312回透析を行ったことになる。

2年間の血液データとともに少し振り返ってみよう。

KtV

 
まずは、透析効率(Kt/V)。
下限ラインを1.4に設定してあるが、1.6を目指して、シャントの再建、血流のアップ、透析時間の延長、ダイアライザーの変更を行った結果、最近、2ヶ月ほどはかろうじて1.6を越えるようになった。
院長先生からは、そんなに慌てることはないと言われたが、一応本人の希望を聞いてくれた。

PCR

 
つぎに、標準化蛋白異化率(nPCR)。
基準値は、1g/kg/日以上だけど、これは一度も越えたことがない。
自分でもしっかり食べてると思っているから、この数値は気にしたことがない。(汗)

尿素窒素

 
透析前後の尿素窒素量。
透析前の尿素窒素量はバラツキが激しいが、透析効率の上昇とともに透析後の尿素窒素量は徐々に下がってきている。ま、いいことだよね。

クレアチニン


つぎは、透析前後のクレアチニン。
透析前のクレアチニンは運動量に比例するので、透析条件が落ち着いた最近では、ほぼ一定となってきている。透析後のクレアチニンは、4前後を推移しているが、欲を言えば、3前後にできたらいいと思っている。このためには、血流量のさらなるアップとダイアライザーの膜面積を2.5㎡に変更かな。

長くなったので、ほかのデータは次回に。

ショップで強制初期化にチャレンジしたが、端末は反応せず。
結局、メーカー修理で2週間ほどかかるらしい。

その間は、AQUOS PHONEを代用機として貸し出してもらった。

AQUOS

 
レンズが2つの3Dカメラ付モデルだった。

とりあえず、必要なアプリだけは、ダウンロードしたけど、日本語入力が慣れない。