また、おヘソから出血したようだ。
ブログをさかのぼると前回は2019年6月。

水曜日は心電図測定だったので、測定のときに上着をめくるとおヘソの出血痕が目に飛び込んできた。

ナースさんは何も言わなかったけど、多分気づいてたよなぁ。(汗)

後で確認するために、スマホで撮っておいた。

この後、お見苦しい写真が出てくるので、食事中の方や苦手な人はスルーしてください。


結構な出血量なのか血がべっとりついている。
透析着に着替えるときには気づかなかったし、後で確認したけど、下着やワイシャツにも出血の痕跡はなかった。

いったいいつ出血したんだろうか?
→下着についてなかったから、寝ている間に出血したのかもしれない。

どこから出血したんだろうか?
→自分で確認する限り、傷とかは見つからなかった。

出血の原因は何なんだろうか?
→何かの感染なら発熱があるはずだけど、出血以外の症状はない。考えられるのは、寝ている間に引っ掻いたかもしれないけど傷はない。

透析クリニックに報告した方がいいんだろうか?
→前のときにナースさんに診てもらったけど見せ物になっただけで有益な回答は得られなかった。

医者に診てもらった方がいいんだろうか?
→前回、大腸全摘した主治医に診てもらったときにはCT画像を確認したけど異常はなかった。痛みや発赤があれば受診するように言われた。

何科に罹ったらいいんだろうか?
→皮膚科、形成外科、泌尿器科、消化器外科。

さて、どうしようか。







拝啓 うなぎ殿下殿

今年も大変お世話になり、殿下配下の多くのうなぎさん達を美味しく頂くことが出来ました。
特に今月は3人ものお命を頂戴いたし、いくら感謝してもしきれません。

昨日は、関市のいつものお店で殿下に感謝しながら、今年の食べ納めをしてきました。
相変わらず、強めの焼き、濃いめのタレで美味しく頂きました。



来年もぜひ美味しいうなぎさん達を差配願います。

                    敬具







障害者手帳のスマホのアプリ『ミライロID』を知ってますか?


美術展のチケットの割引の案内にミライロIDの記述があるところが増えてきたので、存在は知っていたが、障害者手帳を持っていれば問題ないと思っていたので、登録はしていなかった。




ところが、手帳では割引きが受けられないけど、ミライロIDだと割引きが受けられるところ(例えば、ロイヤルホストでは、ミライロIDを提示すると飲食代が10%割引きになる)があることを知ったので、さっそく登録してみた。

登録は、手帳の写真のところを写メして送るだけで、下のようなスマホ版の障害者手帳が完成する。




アイコンは、キリン。











新潟へ一緒に出かけた部下は大分県出身で、初新潟だったので、新潟の冬の風物詩の白鳥の渡来地である阿賀野市の瓢湖へ出かけた。




瓢湖の餌やりは、9時、11時、15時だったので、訪れたのは17時過ぎてたので、餌やりはすでに終わっていたが、カップルや家族連れが有料のエサをやっていたので、鳥たちが結構集まってた。







また、最初は少なかったオオハクチョウが続々と帰ってきたので、いつの間にか数が増えてた。




オオハクチョウが水面に降りる姿を狙ったが、スマホのカメラでは上手く撮れなかった。







会社の出張規程が変更になり、今までは定額支給だったのが、実費支給(上限額は変更なし)になった。

となると、今までみたいに差額分でお酒を呑んだり、お土産を購入する楽しみが減った。

宿泊費の上限ギリギリで、朝食付きは当然で、その他にQUOカード付き、夕食の食券付きなどのプランを選ぶようにしている。

新潟では、2000円分の食券が付いたプランを選んだ。

昼食が14時過ぎで、半身揚げがボリューミーだったので、夕食は2000円以内で軽めに済ませた。

普段、好んで日本酒を飲まないが、新潟ということで、日本酒度+7の『お晩です』と日本酒度+2の『越乃雪蔵』を注文した。

いずれも淡麗な味わいだったが、『越乃雪蔵』の方が好みだった。





お刺身の盛合せは8種類もあり、中でもノドグロとバイ貝が美味しかった。




条件がある中で楽しみを見つけることは、ある意味透析ライフに似ているかもしれない。