96歳の伯父(母の兄)が亡くなった。
先週の日曜日に誤嚥性肺炎で入院し、火曜日にお見舞いに行ったときには、酸素吸入を1リットル行っていたが、病室に行くと僕のことが分かり二言ぐらい言葉を交わした。
うちの母は、7人兄弟の末っ子で、伯父が亡くなったので、兄弟の中でひとりになってしまった。
伯母(母の義姉、すでに他界)は5人兄弟だから、家族葬といっても、甥や姪たちで50人以上集まった。
日曜日が通夜、月曜日が葬儀だったが、葬儀が9:30からだったので、透析に間に合うと思い火葬場まで行き、骨上げにも立ち合った。
伯父はガッチリした体格だったせいか、喉仏(実際には第二頸椎)もしっかり残ってた。