オノマトペとは、擬音語(バタン、ガチャンなど)や擬声語(ワンワン、ドキドキなど)、擬態語(ペラペラ、キラキラなど)のことである。
語源は、古代ギリシア語の『onnma(名前)』と『poiein(作る)』が融合してできた『onomatopoiia(オノマトポイーア)』に由来するようだ。
英語では『onomatopoeia(オノマトペア)』、フランス語では『onomatopee(オノマトペ)』である。
先日行った富山県美術館の屋上はオノマトペ公園として一般に公開している。(冬期は、閉鎖している。)
真夏だったからか、誰もいなかったが、人気の公園のようである。
全景はこんな感じ。






