昨日は東京のOクリニックで臨時透析。
知ってるナースさんから、久しぶりですねって挨拶された。(汗)
このクリニックは終了時間が22:30なので、なるべくトイレ中断しないように食事を持ち込まなかった。
が、終了30分前になって猛烈に便意があり、あえなく離脱した。(笑)
技士さんが黙々と離脱作業をしたが、前と離脱方法が違った。
過去のブログを見てみると、ほぼ1年前に同じクリニックで離脱したが、そのときはエクステンションチューブを使って外シャントのようにA側とV側を繋げたが、今回はうちのクリニックと同じようにヘパロックしてそれぞれをキャップで閉じた。
離脱中は便意を我慢していたので、聞かなかったが、抜針中に離脱方法が変わったことを聞いてみた。
理由は2つあって、コストの問題とエクステンションチューブが邪魔っだっていう苦情が患者さんからあったからだそうだ。
外シャントのような離脱を楽しみにしていたので、ちょっと残念だった。