博多での透析後、木村文乃似のナースさんに教えられたKITTE博多に直行して、博多の名物とりかわを食べてきた。
売り切れになってることが多いそうなので、売り切れじゃないことと本数制限がないことを確認して着席した。

運ばれて来たのが、タレが5本と塩が5本。


普段食べてるとりかわとは、姿・形がまったく違う。
食べてみると、外側はカリカリで中はムッチリ。食感はグミのようだが、噛むほどにうま味が口の中に拡がり、いくらでも食べられそう。
ひとりで何10本も食べるのが分かる。

隣の人に聞いたところ、1週間ぐらいかけて脂を落としながら作るので、家庭では絶対に作れないんだって。

さて、僕は何本食べたでしょうか?(笑)