月曜日にNE病院で紹介状と画像データをらったので、YN病院の予約センターに電話すると、翌日の火曜日の10時に空きがあったので、お願いすることにした。
受診予定の30分前に着き、いろいろと書類を作成し、泌尿器科の待合室で電光掲示板を見ると、受診予定のK先生のところは、『60分遅れ』となってた。
この遅れの時間は、どんどん遅れ、最後には90分遅れになってた。
結局、診察室に呼ばれたのが、12時前だった。
明るい性格の先生だったので、終始和やかな雰囲気で話ができた。
持ち込んだデータの説明もとっても分かりやすかったし、気になってたペットCTで確認がいるかどうかの質問には、昔はそんな検査がなかったんだし、もう少し精度のいい画像が撮れれば必要ないと明確に否定された。
自信を持って言い切られると、患者はとっても安心する。
透析をしててハイリスクなので、腹腔鏡での手術がいいと言われ、ちょうどお隣のN先生が腹腔鏡の権威なので、そちらで再度診てもらうことになった。
20分ほどで呼ばれた。
40前後の若くてキリリとした先生だった。
小腸の癒着により、CAPDのカテーテルが入らずインオペになったことを告げると、『だったらなおさら開腹手術ではなく、後腹膜鏡による手術がベストですね。』とこの先生も自信ありげに答えてくれた。
NE病院の医師とは違う判断だが、N先生の力強い言葉にとっても安心した。
手術予定が詰まってて、5月末まで空きがなかったが、たまたま4月上旬にキャンセルが入ったので、そこに仮予約を入れた。
あとは、もう一度詳しい検査(エコー、造影CT、MRI)をすることになった。
受診後、MRIを撮ってきた。
話がトントン拍子に進んで、肩の荷が下りた気がする。
受診予定の30分前に着き、いろいろと書類を作成し、泌尿器科の待合室で電光掲示板を見ると、受診予定のK先生のところは、『60分遅れ』となってた。
この遅れの時間は、どんどん遅れ、最後には90分遅れになってた。
結局、診察室に呼ばれたのが、12時前だった。
明るい性格の先生だったので、終始和やかな雰囲気で話ができた。
持ち込んだデータの説明もとっても分かりやすかったし、気になってたペットCTで確認がいるかどうかの質問には、昔はそんな検査がなかったんだし、もう少し精度のいい画像が撮れれば必要ないと明確に否定された。
自信を持って言い切られると、患者はとっても安心する。
透析をしててハイリスクなので、腹腔鏡での手術がいいと言われ、ちょうどお隣のN先生が腹腔鏡の権威なので、そちらで再度診てもらうことになった。
20分ほどで呼ばれた。
40前後の若くてキリリとした先生だった。
小腸の癒着により、CAPDのカテーテルが入らずインオペになったことを告げると、『だったらなおさら開腹手術ではなく、後腹膜鏡による手術がベストですね。』とこの先生も自信ありげに答えてくれた。
NE病院の医師とは違う判断だが、N先生の力強い言葉にとっても安心した。
手術予定が詰まってて、5月末まで空きがなかったが、たまたま4月上旬にキャンセルが入ったので、そこに仮予約を入れた。
あとは、もう一度詳しい検査(エコー、造影CT、MRI)をすることになった。
受診後、MRIを撮ってきた。
話がトントン拍子に進んで、肩の荷が下りた気がする。