名古屋版事業仕分けにより、今年度末に廃止になる『ランの館』に行ってきた。
ここは下水処理場の上に建ってて、その排水と排熱を利用している。
名古屋の中心の栄にあり、欧州のラン好きの外交官アジョナ・オーキッド氏の邸宅という想定で作られてる。

アトリウムの中には、ひときわ目を引く胡蝶蘭の大鉢があった。

写真では分かりにくいけど、胡蝶蘭が30株以上ある。

ハート形の胡蝶蘭を発見。

建物はスペインのパティオをイメージしているようだ。
ちょっと肌寒かったけど、オ○サンの乙女心も満足したかな。(笑)
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