金曜日は、MRIの結果を聞きに、泌尿器科を受診。(前回のブログは、こちら。)
診察室に入るなり、先生から『思わぬ結果がでました。右腎に1ヶ所、左腎に2ヶ所、腎臓ガンの疑いが濃厚です。』と言われた。
ただ、今回のMRIでは確定診断が下せないので、ダイナミックCTという造影剤を入れて行うCT検査を次回に行うことになった。
泌尿器科の先生は、ペット検査(全身を一度に調べられるガン検査)も一つの方法だけど、当院でできないこと、ガンの確定診断がされていない段階では自費診療(約10万円)になることから、ダイナミックCTで調べることになった。
先生の口ぶりから判断(手術の話が出たし)すると、8割くらいは確定なような気がする。
ダイナミックCT検査でも、手術に備えて、血管の撮影も行うことになった。
ダイナミックCT検査は、造影剤を急速に入れて、ある一定間隔で同じ部位を撮影する(動脈相、門脈相、遅延相)検査。
診察室に入るなり、先生から『思わぬ結果がでました。右腎に1ヶ所、左腎に2ヶ所、腎臓ガンの疑いが濃厚です。』と言われた。
ただ、今回のMRIでは確定診断が下せないので、ダイナミックCTという造影剤を入れて行うCT検査を次回に行うことになった。
泌尿器科の先生は、ペット検査(全身を一度に調べられるガン検査)も一つの方法だけど、当院でできないこと、ガンの確定診断がされていない段階では自費診療(約10万円)になることから、ダイナミックCTで調べることになった。
先生の口ぶりから判断(手術の話が出たし)すると、8割くらいは確定なような気がする。
ダイナミックCT検査でも、手術に備えて、血管の撮影も行うことになった。
ダイナミックCT検査は、造影剤を急速に入れて、ある一定間隔で同じ部位を撮影する(動脈相、門脈相、遅延相)検査。